はだかでも生きる | 練馬ではたらく社長、初心日記

はだかでも生きる


読書ねた。




私の前職で同期だった、高山英哲という男。



彼↓

渋谷ではたらく社会保険労務士のブログ




尊敬する友人の一人だが、彼のブログで絶賛されていた本。




裸でも生きる――25歳女性起業家の号泣戦記 (講談社BIZ) (講談社BIZ)/山口 絵理子
¥1,470
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んで、購入してみた。



25歳で凄いね。



どんな環境においても、


自分のやった分だけ、学びとなり、血肉になると思う。



こういった本で感じることは、


経営者の芯の強さ。思いの強さ。人的魅力だ。



いじめにあって、両親の愛情に触れる。


柔道を通じて、タフな心を養う。


特別推薦、一芸入学等に選ばれる強運。


もちろん、努力も。


自分の思いに素直に生きる。


生きるとは行動すること。


徹底的に行動する。


行く先々での出会いや、学生時代の友人との協力。


人の繋がり「ご縁」の大切さも感じさせられる。



なにより、夢が明確だ。


こんど、ショップも行ってみようっと。



一読をお勧め。



高山英哲らしい推薦本だなぁ。


彼も、もちろん凄い。


素晴らしい、社労士の一人だと思う。


感謝です。