渋谷にある
⛩金王八幡宮⛩
応神天皇(おうじんてんのう)
御由緒
源義家が、後三年役の勝利は河崎基家(渋谷氏の祖)の崇拝する八幡神の加護なりと渋谷城内に寛治六年(1092年)に勧請した。基家の子、重家は堀河帝より渋谷の姓を賜り、これが渋谷の地名の発祥とされる。重家の子、渋谷金王丸は武勇に勝れ源義朝・頼朝に仕えた。境内の金王桜は、頼朝が金王丸の誠忠を偲び名付け植えた
お稲荷さん
御朱印をいただきました。
御祭神
素盞鳴尊
稲田姫命
大己貴尊
天照皇大神
御由緒
創始は非常に古く、慶長十年に記された「氷川大明神豊泉寺縁起」によると景行天皇の御代の皇子日本武尊東征の時、当地に素盞鳴尊を勧請した
見開きの御朱印は500円













