な、森羅さま。
箱が好き~♪
若、先般箱が好きすぎて、顎の下がハゲになったのをお忘れか!
じいはうるさい!オレはAm○zonの箱に入るのが趣味なんだ。
・・・森羅さまの背中、ホントにまるまるっとしてカワイイ。
い、痛いですっ!
・・・と、云う訳で森羅さまの変なクセ、に新たな発見が!
朝、出社するのに部屋を出ると、入り口に若さまが寝転んでおられました。しかものびのび。
はっきりいって、ジャマでしょーがない (-_-メ
「若、じいは会社に行って若の食い扶持と薬湯代を稼いで来なければなりませぬ故、おどきくだされ!」と、一歩踏み出した途端。
靴下を履いている足に向かって「さわさわ~」ならぬ「爪がっちり」攻撃っ ((>д<))
のぁ~!いってぇじゃねーか!!このヤロウ ヽ(`Д´)ノ
と、云ったかどうかはさて置き。
「靴下の足をがっちり抱え込んで爪を立てるたぁ~、イイ度胸だ!表へ出ろ」とばかりに若のわきの下に両手を入れて抱っこ(・・・重い)。
3階から2階に降ろして、頼むから、出勤前の狼藉はおやめくだされ~ m(_ _ )m と、願ってみるのでした。
で、なんで、靴下履いた足に異常なくらい抱きつきたがるのかな?素足の時は「さわさわ」なのに・・・変なクセ。
なんだ?足触らせろや!
若、ご無体な!! (・・;)
それにしても、もふもふしててカワイイ。