大型インコは長命

お迎え前にそれは知ってはいたけれど

我が家のヨウムは鳥専門病院の血液検査でアンモニア数値が高く

長生きできないだろうと

言われていた。

 

けど

思いの外(?)元気

最近はニンゲンの方がガタが来ていて

さんぽ君のオンリーワンのオットは

「さんぽ君より先に自分が逝くかもしれない」

という恐怖と戦っている。

 

そう

死ぬわけにはいかない理由がそこにあったりする。

 

動物と暮らすということは

「終生飼育」が鉄則ということ

 

色々 知識を駆使しお金も時間もかけて

それでも生きなければいけない。

 

さんぽ君の存在が生きる事のモチベーション

だったりする・・