8月1日で計算上は「成鳥」となりました。

 

 

7月になってからは日差し避けのためカバーをかぶせ

ケージの位置も変更しながらなんとか体調を崩さぬよう気を遣っています。

 

夜も部屋のケージに入れた後は就寝時 暗く保つために遮光カーテンで仕切っていたのですが

25度を夜間も越えるようになってからは部屋に誰も居なくなってからは

カーテンは開放するようにしています。

 

食事は今までとベースは一緒ですが「青菜」が結局何でも食べるわけではない事が分かり

ベースは「小松菜」をわざわざ烏骨鶏用に購入することになってます。

小松菜も茎の部分は残したりちょっと黄色くなったりしている部分も残したりで

新鮮なものほど食いつきがいいことが判明

「残り野菜はなんでも」って事ではありません。

これも個性なのでしょうか?

 

鳴き声もすっかりニワトリで先日初めて庭で大きな声で鳴いていて「天敵か?」

と犬とこちらも大騒動でした。

結局 いまだに原因不明

 

一番の驚きは2羽の重さが逆転したこと

 

 

パッと見は大きさで区別は付かなくなりました。

 

 

ただ じっくり見るとパーツの一つ一つ(嘴とか指とか)が絹ちゃんの方が大ぶりなのよね

 

最近は80cmの高さのサークルも2羽とも余裕で越えるし 慌てている時は200cmのケージ

の天井に届いていたりする。

 

意外な身体能力を秘めていたりする。

 

性格もより違いが出て来ておっとり絹ちゃん気まぐれ繭ちゃんの

面白い日々が続いております。