ヨウムさんと暮らしていると

自分の言葉遣いや口癖やら反省させられたり心の中を見破られたり・・・

 

あまり良いことばかりではないよね

 

最近は新しい家電の警告音のマネをされアタフタしたりして

 

日中とにかくほぼ存在感をアピールしまくる。

 

放鳥タイムが終わり寝るために部屋を移動すると

さんぽ君との1日が今日も無事終えられたと

一安心する。

 

それでも寝ているはずの部屋からさんぽ君の鳴らす鈴が聞こえると

なんだか悲しいような可笑しような気分になる。

 

以前なにかで「ヨウムは犬みたいな鳥」と標した言葉があり

実際に犬と暮らしてみて「確かに!」と思える今日この頃

 

本当は犬みたいに1日中 パートナーの傍にいたいのかもね