体重測定も小さい計量器は無理っぽくなってきた。

 

 

ヨウムのさんぽ君を超える体重

 

 

せっかくの可愛いお目目が頭の羽毛で隠れて残念

だけど これこそ烏骨鶏!って顔になってきたね。

 

 

ケージにもすっかり慣れてきたけど

 

 

何気に採用した木のトンネルに理想通りの使い方をしてくれてちょっと嬉しい

 

↓の庭の鶏小屋の砂浴び用のトレイも利用してくれないまま烏骨鶏たちが大きくなってしまったので

 

かなり大きいけど将来を見据えて変更

 

 

止まり木代わりの台へのスロープも

 

慣れてくれたようです。

 

でも ようやく気がついた

烏骨鶏ってニワトリのように止まり木に止まるということが

あまり好きではないらしい。

ほぼ床にいる。

止まり木は必須ではなかったらしい

 

外に行けない雨の日は

 

室内で過ごす

 

 

羽繕いも上手にできるようになっている。

インコたちと比べて身体の大きさというだけではなく毛根1本1本が太いせいか

羽軸がずっと残っていてそのケラチン質が散らばる量が半端ない

室内飼いのデメリットをまたひとつ増えた

 

ケージから外へのステップを入り口に設置すると

 

繭ちゃんがステップに居座る

 

絹ちゃんはケージに入りたくても入れずウロウロ

 

オットに言うと「そんな事言われても本人同士で解決させるしかないでしょ」

ニンゲンならね

烏骨鶏に話しあえ!ってか

我は粛々と環境を整える

 

ステップを寄せて ウサギ用のおもちゃを置いてみた

 

 

2羽がどう思っているか真相は解らないけど

おもちゃとしても活用しながら仲良くしている気がする

 

絹ちゃんと繭ちゃん

体重がだんだん同じくらいになってきて一瞬違いが分からなくなるけど

ここにきて大きな違いを発見

 

絹ちゃん

絹ちゃんの足のハイソックス

 

繭ちゃん

 

繭ちゃんの足はさしずめルーズソックス

 

そもそも足になんでこんな羽毛が生えてるん?