さんぽ君はお迎えしてすぐの頃はかなりの甘えたさんだった。

甘える対象は専ら我だった

 

さんぽ

 

これは肩にのって吐き戻している画像

 

あまりにベッタリで発情が続くのは良くないのだろうと

ちょっと距離を置いて接するようにしたら

完全に我をラブの対象から除外したらしい・・

 

今はご飯とケージ内を綺麗にしてくれるお世話係としか認知していない

 

そして毎日欠かさずナッツをくれるオットが現在のさんぽ君のお気に入り

 

 

流石に肩に乗らないけど(お互い怖い?)

近くにいて頭を擦り付けてきます。

 

良い距離感

ヨウムにとっての人間との付き合い方の極意なのかもしれません。