南へ・・8月31日の朝 珍しく 早朝から大集合 しかも カメラを向けても逃げず 10分以上も待機していた。 まるで 「バイバイ」って言ってるみたいだった。 まだ頼りなさげな若いツバメたち こんな か弱さで長旅に耐えられるのか・・・ 渡りは宿命とはいえ 見送るたびに複雑な気持ちになる。 祈ることしか出来ないけど・・ ホント どうか無事に・・