アキクサインコの桂ちゃま 9歳
昨日の昼間はいつもと変わらず過ごす。
夕方の放鳥時 いつもより活気なく傾眠状態
食欲もない
体重34g
保温電球20wでケージ内30度でビニールカバーする
夜間 少し食事している
寝姿はいつもと同じ
敢えて 鳥部屋でみんなといつものように就寝させる。
今朝 活気あり
食事も取れている
そのままビニールカバー 保温電球のケージで過ごす
食事はハリソンマッシュ中心に変更
このまま自宅療養することに決定
普通なら病院直行のケースなのかもしれないけど
これまでのインコとの生活を振り返ると
病院で治療を受けるのも 良し悪しだと考えている。
現実的には鳥専門医が近くにいないということもあるけど
ずっと高名な獣医師のもとでいろいろ診てもらった経験から
インコのQOLを考えると診療してもらって治療を受けるという行為が
果たして最良の選択なのか解らなくなっている。
もう後悔だけはしたくない。
