前回は1個も卵から雛が孵った形跡がなく半信半疑のまま

給餌を迎えたのですが

 

 

今朝 落ちていました。

宝石のように輝いてみえます。

 

 

内側に卵膜が薄くついている。

 

1回目は遠くまで運んでいて(きっと心配性の母ツバメの性格のした行動なのでしょう)

今回は警戒心が少し和らいだゆえと勝手に想像しています。

 

今回は前回と違い生き残りの巣立ち雛の2羽もヘルパーとして役立つことでしょう

 

 

 

すっかり逞しくなった息子ツバメ

 

も1羽の娘ツバメと

巣の周辺に止まっていることが増えました。