あさひ嬢は左耳が軽い炎症だったのが

少し膿瘍が出てきているようです。

予防方法がないのが辛いところですが

治療法もないようなので様子見

 

ランくんは相変わらずの診察態度で

キック パンチあり

其の事もカルテに記載されてしまいましたよ

 

ネザーは頑固者が多いらしく

ランくんも典型的らしい

往復と診察の4時間超 全く排泄もなく膀胱にも溜まっていない

ようで相当 緊張していたか・・

 あの部屋んぽ中の排泄の多さはなんなのか?

一応 ウサギは容易に我慢できるらしいです。

 

2羽はいくらか診察に慣れてきたようには思える。

覚えているみたいに見える

 

ま〜賢いのは感じてはいるけど

獣医師の意見では相当 賢いらしいよ

 

 

どうよ?

おふたりさんの意見は?