まだまだ必要ではないけど試運転

 

 

「薪ストーブ」

オットが建築設計士さんの反対を押し切り設置したもの。

説得の最後の一言が

「憧れってヤツですかね〜」

 

その一言で簡単に折れる建築設計士さんにも正直 驚いたわ

 

多いパターンは高い設置料とスペースをとったものの数年で使用しなくなる

というパターンでそれを見てきた建築業界の方は大体 反対するそうな

近所を見ても設置している家 なさそうだもの

 

なんとか薪は燃やせそうだけど 燃える匂いは嫌な匂いではないものの

匂う

 

 

懸案の犬は燃えている間は居間から退避

そりゃそうだ

 

私的には「TSUBASA」のフリマでゲットしたけどずっとお蔵入りだった

アヒルのケトルが役に立ちそうな事が一番嬉しいこと

 

それにしても まさか自分の人生にストーブのある生活が起きるなんて・・

人生って摩訶不思議だ