最近のあさひ嬢

目の周辺のケアはなんとか毎日させてくれています。

多分 終わったらご褒美のおやつを食べてもらっているせい・・

 

そしてグルーミングもお野菜やペレットをモグモグ中に少しずつさせてもらっている。

この少しずつというのが私には難しかったりする。

あさひ嬢が嫌がる前に辞めるのが鉄則なんだけど

永遠と抜けるのでやめ時の見極めがね

 

それでも アレルギー(この場合アレルゲンは私のグルーミングなんだけど)の克服のために

地道にするしかないのよね

いわゆる「減感作療法」ってやつ

 

グルーミングしなくても良いうさぎ

あるいは

グルーミングが好きなうさぎ

には今更無理

グルーミングは飼いウサギが生きていく上で必須なんだそうな

嫌がられてもやらねばならぬケアなんだそうな

 

7年過ぎてせめて娘が社会人になって

一人であさひ嬢と暮らせる住まいと経済を確保するまで

なんとか我らが下で 

元気でいて欲しい。

 

あさひ嬢はあんなに娘が大好きなんだもの

 

余生は大好きな娘と過ごさせたい。

関係ないけど私は余生は本当の「おひとりさま」になりたいけどね

 

 

昨日 ネットであさひ嬢の出身ショップ(もう廃業されているけど)のホームページにお迎え1ヶ月前の

あさひ嬢を発見。

この時は既に7ヶ月でショップの方は「なんで買い手が現れないのか不思議なんです。」と仰っていた。

ホームページには「大人しくて可愛いです」と紹介されていた。

「大人しい」かったんだ〜

猫かぶっていたのか?

それとも環境で性格変わったのか?

 

何にせよ 運命的な出逢いであったなぁ