ここ数年 鳥さんのお世話はほぼ私一人でしている。
お世話といっても朝晩のケージ掃除と放鳥が主ですけど。
それでも名目は夫と娘のペットのはずなのに・・・
と腑に落ちない気分になることがたまにある。
でも
たまに本当にたまにだけど
奇跡が起きるとこのラッキーは私へのご褒美だと思ったりする。
あまりの奇跡に手が震えてボケています。
手乗り桃姉さん
そして仲があまり良くない二羽が
同じ画面に
もっと仲の良くない三羽が
同じ画面に・・
カメラを向けると茶々丸君は隠れてしまうのですが
一応 カメラ目線は奇跡
そして
ヨウムのさんぽ君が
ナデナデしても怒らない
たまにでもこういう日があるから 誰にもこの役目は渡せない![]()



