大好きな「圧ペン大麦」を食べる。

必死に食べる姿は泣ける・・・と共に安心する。

 

動物は食べたい欲求があるうちは大丈夫なそうな。

 

毎日の体重測定で体重が維持できているのを確認

1日 1日 祈るような気持ちで過ごす。

 

願いが通じるとは楽観できない状態ではあるけど

なんとか引っ越しまでは急変する事なく過ごして下さい。

 

因みに 急変する可能性は斜頸であることには関係なく

誰にでも同じくらい起こりうる。

 

気温の変化のせいか「あさひ嬢」も1日 体調を崩していたし・・

 

引っ越しのドタバタの日常でも動物とはいつも同じクオリティで過ごしていること。

これは自分にとっての数少ない「信念」

 

動物のための引っ越しとはいえ動物にはえらい迷惑にしか思えないんだろうな〜