新しく家族に迎える動物に関する書籍を集める病が再発
そろそろ引越しの荷物を整理しなけりゃいけないのに
書籍を処分するフンギリがつかない
犬に関する書籍なんてインコやウサギをはるかに超えるけど
これまでの反省から極力 購入していない
けど
やはり増えまくり・・・
反省の中にも発見の多かった書籍もあるわけで
上記の画像の書籍は意外な発見があった
椋鳩十は名前は知ってるけどほぼ覚えてなくて今回
読んで正直 脚色ありだろうけどそれでも「あるある」と思えるおはなし
愛犬王は初耳の内容ばかりで
犬と暮らす人には必読ではないかと思う
犬
やはりフシギがいっぱい詰まった生き物です。
