構想からもう2年

一時は頓挫仕掛けた「ニライカナイ」への道が形になりそうです。

そう「小さき命のための住まい」のはずだった・・・

 

勉強はそれなりにした

ほぼ犬・猫メイン

 

でも本の通りにするには金銭的に制約がありすぎた。

 

一番の理由はそれだけど 遠距離での新居建築なので設計管理を地元の建築士に頼んだのが

大きなネックになってしまった。

 

もうある程度進んだ段階での変更は無謀

 

そんな時に出会った

 

 

ちゃんとした建築の専門雑誌に「小さな動物たちと暮らす家」の麗しき言葉

著者も東京在住時にお世話になっていた獣医師さんたち

 

読んでいくうちになぜもっと早く出してくれなかったんだえーん

 

と悲しくなった。

 

 

ウサギ・インコ・エキゾチックアニマル・魚と事細かく書かれています。

 

今は東京にいた時より鳥さんたちには不自由な生活をさせている。

 

さんぽ君のハンガーで楽しく遊ぶ姿が懐かしい・・・

 

なんとか素人の知恵であの頃なみの楽しみを味わわせる術を考えねばメラメラ

 

それにしても「家を建てる」ことのなんと大変なこと

 

遊牧民になりたくなる。