ヨウムのさんぽ君はヨウムにありがちの「オンリーワン」ではありません。
いつもお世話していて傍にいつもいるのは「tasaka家(母)」だけど
週に一度相手をして 毎日美味しいナッツをくれる「tasaka家(父)」も好き
↑の写真はその中でも大好きな父のシャツのボタンを齧るの図
べた慣れではないから発情もしない
発情しすぎて体調を崩してしまったセキセイインコの空太朗のことを思えば
このくらいが良い
ヨウムの寿命を思うと オンリーワンでは逆に可哀想なのかも
でも そこまで本当に長いのか??
特に うちのさんぽ君
獣医師に重病人扱いされたしな〜〜
本当はみんな自分が最後まで・・とは思うけど 何が起こるかわからないし
それを考えるとやっぱりコンパニオンアニマルって難しい。
いまさら・・だけどな

