珍しくカメラ目線の可愛い表情・・・

 

でも この後 臭いガス攻撃をした「お犬さま」

しかも音もなくしれっとした表情でするのだから

 

食事が 肉が主成分のドッグフードだから仕方ないのですが

腸内環境は生き物の大事なテーマだと思うtasaka家において

臭いガスは問題です。

 

早速 お犬さまには大人気のヨーグルトの量を増やしました。

 

腸内環境の産物のもうひとつが⚪️ピー

 

これって生き物にはつきものなんですが 多分お迎え前と後で一番ギャップがあるものでは

と思うのです。

 

かくいうtasaka家(母)は生き物は好きだけどニオイに敏感なので生き物をお迎えするには

躊躇があるタイプでした。

 

でも最初にお迎えしたハムスターや金魚はちっこいしニオイもほぼ気にかからなかった。

うさぎには 粒の多さには驚いた。 ブリーダーさんがヒョイと摘んで手に乗せた時には

飛び上がらんばかりに驚いたけど ニオイも何もなく逆に綺麗な事に感動する。

草食動物の優秀さよね〜

やっぱり慣れるまで大変だったのはインコの⚪️ピー

家具を守ろうと手でキャッチした時は当たり前だけどついさっきまで体内にいたのね〜

の感動とともに ここまで自分が来たか・・

と思ったのも遠い過去

肩や頭でされながらも 今では健康状態のバロメーターと観察する対象でしかない。

 

でも「お犬さま」の⚪️ぴーの破壊力は凄まじい

 

お散歩でしかしなくなって数週間

良いことではないのだけど 家のどこで いつするかわからない緊張感からは

解放された。

逆にお散歩中はより緊張感は増して 難行苦行の様相

している最中に周りに迷惑かけないよう

した後は後を残さぬよう

細心の注意をはらう。

 

最近 コマンドでしか排泄しないというシェバードさんの話を聞いて 「何て素晴らしい世界」と

感動したのですよ。

 

今からでもチャレンジ・・・

ゆる〜く・・ね。