ヨウムのさんぽ君はお犬さまの存在を想像していたより良い感じで

受け入れてくれている。

 

お犬さまも小さい鳥やウサギを家族と認めている気がする。

 

今まで 動物と暮らしていく中で獣医師の存在は必須で絶対的なものだと思っていた。

特に あまりスペシャリストのいないインコとかは・・

でもわかったんだよね

 

インコにも個性があり その子によって病気の症状や受け止め方が違う

 

そして

お犬さまはもっとそうじゃないかなって

 

 

だからって訳ではないけど 知識は必須

手に入れられる情報は少々高くても得たい

 

そして きっと獣医師より その子のことを知っているとということと

その子への思いは 病める時も健やかなる時も大きな強みになると思うのだよ

 

動物病院も引っ越してきてから3箇所

(ヒトの病院へはどこもいっていないのだけど)

通算で言えば10箇所

 

何かと話題の獣医師の皆さまの更なる研鑽を期待するばかりです。