ニライカナイ候補地の近くに人工池がある。

 

そこに

 

 

ミコアイサという渡り鳥が・・

別名「パンダ鴨」と呼ばれているらしい。

 

別の渡り鳥の

 

 

マガモ

 

 

オナガガモ

 

そして常駐組の

 

カルガモ

 

 

中程の場所には混在

 

群れの仲間にはリーダーがいるのか?

渡り鳥はどうやって渡りの場所選びをしているのか

まだまだ解明していないことは多いらしい

 

因みにtasaka家(母)の折れた手首は「変形治癒」というヤツで確定らしいメラメラ

最初の受診がやはり 選択ミスだった

人生勉強と思えばいいやと諦めているけど

見る眼が大切なのは鳥もヒトも同じだね