マメルリハの茶々丸くんは
ホントはtasaka家(娘)が悩みぬいて選んでお迎えした仔
そりゃ最初はそんな(娘)にべったりな愛鳥になっていたけど・・
段々(娘)は忙しくなり性格的に(熱しやすく冷めやすい)も問題ありで
お世話だけは(母)が「率先して」していました。
ラブバード的といわれる「マメルリハ」なので特定のヒトに懐く性質があるので(娘)が構えなくなって大丈夫かな?と心配していたのだけど
元々の気質なのかちょっとアッサリした感じの茶々丸くんは毛引きしたり体調を崩す事もなく 健康優良児のまま過ごしています。
そんな茶々丸くん
2.3ヶ月前から明らかに(母)への態度が変わりました。
肩に乗ったまま羽繕いをしたりクネクネしたり他の鳥さんの世話をしてたら怒ったり
相変わらず半年前につかまえてツクツクほぐしした後からはいっさい指に乗らないのは変わりないけど ちょっと心を許している気がする。
鳥さんは基本ヤキモチ妬きだからあまり他の鳥さんと態度は変えないようにしてるけど (娘)の愛鳥だから正直少し遠慮しなきゃかな?って思っていた時期もあったけど・・・
これって「連れ子」を迎えた継母が連れ子が懐いてくれた時のような気分なのか?
それとも離れていた娘が孫と一緒に帰ってきて慣れていなかった孫が
懐いてくれた時の気分?
そうか もう(母)ではなく(婆)なのね・・![]()
