
マメルリハの茶々丸くん
野鳥なみに撮影が難しい
そう 繊細なのね・・
そんな繊細な茶々丸くん
飼い主のtasaka家(娘)のことを忘れてしまったようです
最近は放鳥中も(娘)がいても ずっと(母)の肩に乗っています
肩に載せたまま 黙々とケージの掃除をしていると 怒って噛んできます
話しかけるとそんなことはしないので きっと話しかけて欲しいんだね
1年前までは(娘)がいれば(娘)にべったりだったのに・・
流石「鳥」は主従関係を飼い主家族と結ばないと言うのは真実だな
これが群れで行動する「犬」との違いかしら
「犬」といえば

今 この本を読んでいます。
最後まで読み切れるか ちょっと心配
それ以上に心配なのが 犬をいつかはお迎えしたいという願望がなくなるのでは?
ということ
正直 もう癒やしとかでは生き物と生活する自信がない
どうしましょ