チェルナ

今日はハムスターのチェルナの命日です。

今は



ウバメカシというドングリのなる木の下で眠っています。

もちろんまだドングリは実っていないけどベランダのプランターという過酷な環境でも
枯れずにいてくれます。

最後のハムスターが去って3年
ハムスターをペットショップで見かける度 「可愛い」とお迎えしたい衝動にかられながらも
あまりにも短い命に その喪失感を思い出す度に断念できています。

音譜時はいつの日にも親切な友達 過ぎてゆく昨日を物語に換える。

っていうユーミンの歌詞があるけど ホントだね

チェルナという仔との思い出はしっかり心に刻まれている。

空太朗との思い出はまだ涙なしには語れないけど チェルナとの思い出はちょっとせつないけど
涙なしに語れるようになってる。

語れると言ってもこうしてブログに書くだけだけどね・・

tasaka家(娘)は今日が大学受験の前期1日目

チェルナ!祈っていてね・・