4歳のヨウムのさんぽ君はヒトでいうとちょうど大人の1歩手前

恐がりさんが少しづつ好奇心が出てきているところ



最近 4年目で初めて自分からリビングの床に降り立ちました。




ちょっと冒険して違う遊びも




カメラの前でも・・・

これまでは「母オンリーワン」だったんだけど これから大人になって発情とか
精神的なトラブルとかを考えると 母との距離感は少し考えた方が良いと思うのだな。

それというのも母も鉄人ではないし 母の周りも鉄人ではなくて それ相当に老いていき
いつかは天に召される

いつでも さんぽに寄り添うべきではあるけど 諸事情でそういかない時もある。
そんな時は母の代わりのヒトがさんぽとつきあう訳だけど そういうのに慣れて欲しいのだ。

今は放鳥は母がいなきゃ まず無理
なので 母がいない時は放鳥はもちろん おやすみケージへの移動もできない。
1日ならまだしも それが1週間とかだと・・・

どうなっちゃう?

さんぽ以外の仔たちは母じゃなくてもみんなオッケーだから安心なのだけどね~

大型インコはやっぱり難しい・・・