「一生に一度しか見られないくらいの珍しい鳥」

・・・と言われた「シマアカモズの幼鳥」を見ました目



何も分からず日程が合ったので行ってみた「探鳥会」

噂が流れていたらしくギャラリーの多さにまず驚くえっ

当のモズさんはなかなかのスター性を発揮し 何度も飛んでは枝に止まり多分カメラ初心者でも
上手く撮れたはず合格

この日は旅鳥の「エゾビタキ」も飛んで餌をキャッチして元の枝に戻る「フライキャッチャー」の名の通りの動きでバーダーの皆様にサービスしていた。




その他の方々も






アオサギさん




同じ方向を向く「カワウ」の集団

何故 同じ方向を向くか?
諸説 あるよ。
どれを信じるかはその人次第。

因みに 「一生に一度」というが「シマアカモズ」 沖縄の宮古島では良く見るらしい。
tasaka家娘によると「宮古島に行けば見られる鳥を一生に一度と言うのはどうなんだろう?」となるらしい。

ま~普通に考えれば本州でバーダーしてる人にとっては「一生に一度」だろう?

tasaka家娘よ
グローバルだね~~