ずっと心配していた巣の雛たち



4羽のうち2羽だけが巣に残っていました。

暫く見ていたら親と恐らく兄弟が誘いに来て 勇気を出して飛び立ちました。

車の行き交う道路スレスレに飛びドキドキしながら見守っていると





ようやく電線に・・

すごい!!

この日から3日後 その巣より少し遅く産まれた雛のいた巣の子どもたちと思われる子ツバメ
が tasaka家の家の前の電線に




どうやら 雄2羽と雌1羽




羽繕いも同じタイミングという姿に思わず一人で笑って ちょっと自分の事ながら
「キモイ オバサン」とひいた~




家の前というタイミングでツバメを見たのは初めてだったので なんだかツバメさんが
「さようなら」と言いにきたのかな~
なんて勝手に思って しみじみとした母であった・・