いつもは昼間しか鳥見に出かけないのだが ツバメのねぐら入りを見るため
夕暮れ時に出かけてみた。
肝心のツバメは数が少ないのと あまり良い画像が撮れなかったのだけど
いつもとはひと味違う鳥さんたちを見る事ができた。

干潟の常連のカルガモとカワウと期間限定のコアジサシ


サギの皆さんも各種いらっしゃいました。
いつも優雅な風情のサギさんですが この日はコサギが異様な程 採食行動が派手で
おにごっこがと思う程・・
季節的に若い鳥がまだ上手に狩りが出来ない頃だからかな~と微笑ましく見ていた。

アオサギもいつもは単独でいることが多いけど 今回は3羽ずつくらいの集団が何個かあって
まだ巣立ち前の若い鳥と両親の集団なのだろうな~もうすぐこの集団で行動するのも
見られなくなるんだな~なんてオババさんのような感傷にひたった母でした。
夕暮れ時に出かけてみた。
肝心のツバメは数が少ないのと あまり良い画像が撮れなかったのだけど
いつもとはひと味違う鳥さんたちを見る事ができた。

干潟の常連のカルガモとカワウと期間限定のコアジサシ


サギの皆さんも各種いらっしゃいました。
いつも優雅な風情のサギさんですが この日はコサギが異様な程 採食行動が派手で
おにごっこがと思う程・・
季節的に若い鳥がまだ上手に狩りが出来ない頃だからかな~と微笑ましく見ていた。

アオサギもいつもは単独でいることが多いけど 今回は3羽ずつくらいの集団が何個かあって
まだ巣立ち前の若い鳥と両親の集団なのだろうな~もうすぐこの集団で行動するのも
見られなくなるんだな~なんてオババさんのような感傷にひたった母でした。