鳥飼いになってすぐ tasaka家 父は「アキクサインコ」の魅力にハマった。
最初にお迎えしたのが

ルビノーの桃
次にお迎えしたのは 母イチオシの

ノーマルの葵
探しに捜してお迎えしたのが

イエローファローの桂
実は全種お迎えするのが父の夢だったらしいけど そんな夢は捨てていただきたい

そんな縁で「アキクサインコ」と聞くとアンテナ結構 反応します。
先日 見かけた書籍

その「アキクサインコ」の項目に・・・

ど・ど・どなた~~

1997年発行だから?
そんな事ないよね~

英国で発売されたこの書籍も 1997年発行だぞ~
インコ業界 少しは進歩しているのか・・・
心配だな・・