雨の日恒例の動物園

今日は紆余曲折の末 神奈川県の「ズーラシア」へ



動物園といえば 「ゾウ」ってイメージ?
2頭でじゃれていました。


じゃれている・・・といえば




カンガル~

だけど じゃれていたわけではなかった



おそらく「ケンカ」

しかも大分長い時間・・・

その争いの傍で大きい鳥・・・




エミューさん

大きい~~

大きいと言えば




「シロクマ」

世界的に見て激減していて動物園で争奪戦が繰り広げられているらしいです。

大きい動物はそれだけで存在感あっていいわ~
みんなが見たがる気持ちは解る。
けど

tasaka家たるもの見るべきものは「しろ」はしろでも・・・



「カンムリシロムク」

白と青のコントラストに胸きゅんドキドキ

こちらも乱獲で数が減っている鳥らしい

欲しがる気持ち解る

色のコントラストで言えば




「オシドリ」の陶器の作り物のような配色もまたフシギさ爆発だよ!!

オシドリは仲睦まじいとおもわれているけど1シーズン限定のペアらしい・・・
自然界では大多数はそうらしい・・・
なんだか複雑な気分になるねショック!

寒さに負けない「ペンギン」は陸よりも水の中の方が元気



陸上だとシブイ「哲学者」に見えるのは気のせいか?

そして唯一 野生の鳥




「アオジ」

敷地が広くて木もたくさんあるわりには野鳥があまり見つけられなかった。
今回は半分しか回れなくて 園イチオシ(らしい)の「オカピ」には逢えませんでした。

因みに 寒い時期は動物さんの健康管理のため展示していない動物が多いようです。

動物園を満喫したいのならこの時期は避けたい・・・

ま~ヒトが少ない方が良いならこの時期こそ!!ってことだ。


                          by 母。