ヨウムのさんぽ君

以前 ご飯を食べたい時に言う「ちょ~だい」を教えたら 関係無いときでも「ちょ~だい」を連呼
するようになり 速攻で忘れてもらってのですが 何故か最近 又「ちょ~だい」と言うようになった。
試しにご飯を「食べる?」と聞くと「うん」というので渡すと

もぐもぐ食べる
↓の格好の時も「ちょ~だい」と言うので

「食べる?」と聞くと返事をしない
よくよく考えて見ると本当に欲しい時は

この場所に待機している。
違う場所の時には「ちょ~だい」と言っても食べない。
同じ言語を持たない母と「さんぽ君」のコミュニュケーションには「慮る(おもんぱかる)」
という心が必要ね
それで気持ちが通じたと感じる時は単純に嬉しい
同じ言語を持つはずの人間同士がなぜ こんなに気持ちを通わせるのが難しいのかしらね・・
人間同士も「慮る」が足りないんじゃ~

とさんぽ君に言われそうだね。
by 母。

以前 ご飯を食べたい時に言う「ちょ~だい」を教えたら 関係無いときでも「ちょ~だい」を連呼
するようになり 速攻で忘れてもらってのですが 何故か最近 又「ちょ~だい」と言うようになった。
試しにご飯を「食べる?」と聞くと「うん」というので渡すと

もぐもぐ食べる

↓の格好の時も「ちょ~だい」と言うので

「食べる?」と聞くと返事をしない
よくよく考えて見ると本当に欲しい時は

この場所に待機している。
違う場所の時には「ちょ~だい」と言っても食べない。
同じ言語を持たない母と「さんぽ君」のコミュニュケーションには「慮る(おもんぱかる)」
という心が必要ね
それで気持ちが通じたと感じる時は単純に嬉しい
同じ言語を持つはずの人間同士がなぜ こんなに気持ちを通わせるのが難しいのかしらね・・
人間同士も「慮る」が足りないんじゃ~


とさんぽ君に言われそうだね。
by 母。