母の身内に不幸がありましてまるまる2日 動物たちのお世話ができませんでした。

こんなことは初めてです叫び

心配だったのはヨウムの「さんぽ」



案の定 1日目にキャリーケージから出したものの 母の不在に気付き 昼間の大きいケージに
入ってくれず 父は大弱り・・・
その後は寝るときも大きいケージのまま寝て貰ったようです。
1歩も外に出ずしょぼん

大変 可哀想なことをしてしまいました。

帰ってから初めてさんぽに声をかけた時 暫く声も出せず じ~と見つめた眼差しに
さんぽの想いが込められたように勝手に思ってしまいました。

無事 帰って来られて良かったです。

因みにさんぽ以外の方々は何の問題もなく暮らしていたようです。

安心と同時にちょっと淋しかった母でした。