実をつけてくれました。

藍ちゃんのブルーベリーの木
藍ちゃんを土に還してから もう3年
毎年 夏の暑い日差しに耐え 冬の雪の寒さにも耐え
ブルーベリーの実を届けてくれます。
tasaka家 唯一の食することのできるいきもの
食する以上にかけがえがないのは当然
毎日 ブルーベリーを見る度に「藍ちゃん」を想い 「藍ちゃん」を想う度に「葵さま」を想う

葵さまとは藍ちゃんと出会う前に違うショップで出逢っていました。
悩んだ末 藍ちゃんをお迎えした時は葵さまも早く良い家族に出逢えるように祈りました。
そして藍ちゃんと突然のお別れして暫くして やっぱりアキクサノーマルをお迎えしようと決意した時 ダメ元で行ったショップに葵さまは待っていてくれた
そうおもいました。
そっくりな姿に付けた名前も似た感じなため お迎えして暫くは間違えて「藍ちゃん」と
呼んだこと・・・許して下さい
あれから病院に入院したり いろいろあって今は最初からいるべくしている存在なのだけど
代わりの存在とは露ほども想っていないのだけど
それでも
「藍ちゃんの分まで幸せにしたい・・・」
と想ってしまう。
クールで表情があまり変わらない葵さまだけど 和んでいるな~と思う表情を見ている時と
朝一番に「おはよう」と語りかける時間は 母の至福の時間です。
by 母。

藍ちゃんのブルーベリーの木
藍ちゃんを土に還してから もう3年
毎年 夏の暑い日差しに耐え 冬の雪の寒さにも耐え
ブルーベリーの実を届けてくれます。
tasaka家 唯一の食することのできるいきもの
食する以上にかけがえがないのは当然
毎日 ブルーベリーを見る度に「藍ちゃん」を想い 「藍ちゃん」を想う度に「葵さま」を想う

葵さまとは藍ちゃんと出会う前に違うショップで出逢っていました。
悩んだ末 藍ちゃんをお迎えした時は葵さまも早く良い家族に出逢えるように祈りました。
そして藍ちゃんと突然のお別れして暫くして やっぱりアキクサノーマルをお迎えしようと決意した時 ダメ元で行ったショップに葵さまは待っていてくれた
そうおもいました。
そっくりな姿に付けた名前も似た感じなため お迎えして暫くは間違えて「藍ちゃん」と
呼んだこと・・・許して下さい
あれから病院に入院したり いろいろあって今は最初からいるべくしている存在なのだけど
代わりの存在とは露ほども想っていないのだけど
それでも
「藍ちゃんの分まで幸せにしたい・・・」
と想ってしまう。
クールで表情があまり変わらない葵さまだけど 和んでいるな~と思う表情を見ている時と
朝一番に「おはよう」と語りかける時間は 母の至福の時間です。
by 母。