「ブキミ・フシギ」な生物の展示会という新聞記事



地底や海底にはきっと見慣れない故に「不気味」だったり「不思議」だったりする生物が
ゴマンといるのだろうな~~

tasaka家で「ブキミ・フシギ」な代表は



白金魚のサラサ(ゴメン)かな?

でも 一昔前だと



「耳が垂れたウサギ」なんて「フシギ」の代表だったんだろうな・・・

観賞魚や兎は人間の手によって いろんな形にされてしまって きっと昔の仲間からは
気味悪がられる存在だったりするのかもねガーン

謝る言葉もみつからない申し訳ない

                        by 母。