何故腕に登るのか?そこに腕があるからだ!! 巣材の掃除をしていると、チェルナは必ず腕をよじ登ってきます。 正直ジャマなので落ちたら大変なので、いつも早々に下ろしますが、ほっとくと「肩のり」ハムスターになります。 それでは登腕開始! 「どこから登ろうか……」 「よっしゃここから-!」 「よじりんご……」 「登れ登れイ!!」 戻します。 「クッ、今日はここまで…か……ガクッ」 そして母に八つ当たるチェルナ。 なんだかコハク(♂)よりチェルナ(♀)の方が男前。 (娘)