「いつもじゅん君は…
私がして欲しい時…」

「私が側にいて欲しい時…」

「何も言わないで…私を
包み込んでくれる…しょぼん

「私は…ただ甘えてるだけ…」

「今日は…
言わないつもりだったけど…」


「淋しいです…しょぼん

「側にいてくれないの…
淋しいです…しょぼん

「じゅん君の声聞かないと…淋しいです…しょぼん

「じゅん君の顔見ないと…淋しいです…しょぼん

「じゅん君…って呼べないの…淋しいです…しょぼん

「じゅん君に触れないの…淋しいです…しょぼん

「じゅん君…しょぼん
淋しいよ…しょぼん

「淋しいよ…しょぼん

うん…