「私…絶対に…絶対に合格するねキラキラ」

「さっきまでね…今日…じゅん君に会えないなんて…」

「もしかしたら…私は合格しない方がいいんじゃないかなって…」

「じゅん君と離れちゃうんじゃないかなって思ってたの…しょぼん」


「佳奈さん…」


「じゅん君が来てくれたから…そんな迷い…全部飛んじゃたよアップ」


「良かったキラキラ」


「じゅん君には全部分かってしまうんだね…ニコニコ」

「私が淋しい時…不安な時…悲しい時も辛い時も…いつも私の所に来てくれるねドキドキ」

「じゅん君は…
私の透明人間だよキラキラ」

「私の正義の味方ドキドキ」