「何日かして…美奈から一年のじゅん君だって後輩から聞いて来てくれたのドキドキ
「すごく嬉しかったよアップ

「じゅん君ドキドキ
「じゅん君ドキドキ
「じゅん君ドキドキ


「何度も何度も心の中で呼んでたキラキラ

「呼んでるだけで幸せだったのキラキラ


「佳奈さん…ドキドキ


「後で考えると…あの日じゅん君が遅刻したから出会えたんじゃなくて…あの日でなくても…私はじゅん君に出会う事になってたんだと思う…ドキドキ

「それは…偶然…?奇跡…?…運命…?」

「そんな言葉じゃなくて…」

「私には…じゅん君だけなんだって…ドキドキ


ありがとうドキドキ