彼の同期の森君こと“りょうちゃん”と

彼の話で盛り上がったところで

 

私は用意してきた質問を聞きたくなってきた・・・

 

私「あの、ちょっと聞きたいことがあって!」

りょうちゃん「おっ!?何でも聞いてくださいよ~!!」

 

・・・なんて優しいっ!!

来る前まで個室ごはんに誘わなきゃいけないんじゃないか・・・

と心配してた心が安心で溶けていく~まじりょうちゃん良い人・・・

 

 

私「あの、フレアではお客さんからのプレゼントとか差し入れは

あんまりよく思われないのかな??」

 

りょうちゃん「いや、全然大丈夫っす!っていうか、

こっちこそお金貰ってプレゼントまでいいのかなって感じですけど、

頂くことありますね~!」

 

おお・・・よかった!差し入れとかして彼を困らせることは

今までもなかったしこれからも大丈夫なんだ。と一つ分かって安心する

 

私「じゃあさ、フレアではポイントがたまると1000円割引チケットくれるじゃない??あれってさ、施術をうけるとき使うと本人の売上額に影響しちゃう??」

 

りょうちゃん「いや、あれ売上影響しないっす!っていうか、え?!

そんなことまで気にしてくれてるんすか?!アイツ幸せだな~」

 

私「そ~なんだ!よかった~なんか、そこ心配でなかなか使えなくて!」

 

りょうちゃん「いや、マジガンガン使ってください!てか、

あいつ本当・・・そんなお客さんに思われて幸せだな~」

 

私「あはは、もうね大好きなの。でもさ、同期の子が最近二人くらい

立て続けに辞めたよね・・・なんかあれ見てすごいショックで・・・

熊田さんが辞めておいてけぼりされたらどうしようとおもって・・・」

 

りょうちゃん「あ~最近そうっすね。辞めましたね・・・。

ま、あいつは辞めないとおもいますけど。言っときますよ!

宮本さんのこと大事にしろよって!」

 

私「うん、言っといて!おいてけぼり禁止って!笑」

 

と、質問もどんどん聞けちゃうし

どさくさに紛れて初めて大好きまで言ってるし!

りょうちゃんになら、このままアレも聞ける!!

 

と思っていたら、りょうちゃんから話始めた。

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隠しきれない気持ちを、大切にしたいあなたへ

 

誰にも言えないその想い、少しだけ話してみませんか?
安心して心を開ける場所で、あなたらしい時間をお過ごしください。

 

 

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