今年のちまき | にぎやか家族@京都

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2男2女のママです。
地方国立大医学部長男、自称進2年次男のお話がメイン。
塾講師の長女やネイリスト次女も時々登場。
その他に趣味のランニングや京都のグルメなど…
日々の出来事をご紹介。

お仕事お休みの今日。


朝早くから川へ洗濯単発コンビニバイトへ


6〜9時の3時間で4000円ゲッツして左差し左差し





帰宅早々




次男

「問題集代ってもらえたりする⁇」


ママ

「はい。よろこんで〜。」




と金額聞いたら、6千万円ですってよ。奥さま魂

足出ちゃってるやんもやもや



稼いできたお金➕αをカツアゲされたタラー





働けど働けど…悲しい








今年の祇園祭の粽は




孟宗山・別名たけのこ山←次男の名前にゆかりがある


時計は次男が中学時代に授業で作ったやつ。






【孟宗山 歴史・簡単概要】


孟宗山は中国の史話「二十四孝(にじゅうしこう)」の一人である孟宗が病身の母が食べたかった筍(たけのこ)を真冬の雪の中から掘り当てた古事に由来しています。孟宗は幼くして父を亡くし、年老いた母を養っていました。その母が病気になり、ある冬の日に筍が食べたいと言ったことから竹林に出掛けて雪を掘りました。しかし冬場に筍があるはずもなく、孟宗は涙ながらに天に祈ると雪が融け、土の中から筍がたくさん出てきました。孟宗は持って帰った筍で熱い汁物を作り、病身の母に食べさせると病が治って、天寿を全うしたそうです。なお孟宗山は筍山(たけのこやま)・笋山(たけのこやま)とも言われています。孟宗山がある町名がたけのこの意味する笋町ことから孟宗の古事を取り入れたとも言われているそうです。




【ご利益(ごりやく)】

親孝行

大学合格だけで充分親孝行なので、どーか無事に合格しますようにお願い祈・浪人回避







錦烏丸にある孟宗山







めちゃくちゃ地味な山やけど…アセアセ








烏丸通りに面して、ひっそりと保存会がある。







長刀鉾の長蛇の列に比べて、待ち時間0で粽が買えるチョキ穴場ですわよラブラブ






来年の祇園祭には次男も(国立)大学生になってて、ママの生活ももう少し優雅になって(単発バイト卒業)ますようにお願い







土用丑の日の日に、スタミナつけて受験を乗り切れ‼️

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