☆世界早産児Day☆**日本は、世界でも医療制度が整っています。中国やアメリカなど... View this post on Instagram ☆世界早産児Day☆ * * 日本は、世界でも医療制度が整っています。 中国やアメリカなどでは、週数が早く小さい赤ちゃんを出産するには、膨大な額の借金をしなければいけなく。 富裕そうでなければ無理と聞きます。 改めて日本の医療制度の有り難さ、税金の大切さを感じました。 * ちなみに。 坊っちゃんがお世話になった大学病院では、 おむつとミルク代位でした!m(_ _)m (その他、おしりふきや保湿剤、ボディーソープなどは持ち込みで) * * お嬢は、妊娠中から出産まで、今までも全くトラブルがなく。 本当に楽な、育てやすい子だと思います☆ 本当に奇跡で☆有り難い☆ 私のところにきてくれてありがとう❤ * * 今回、同じ?似た?状況での出産への疑問について。 少しですがお話出来て良かったです☆ やっぱり「話す」大事ですね✨ 「もし、もっとお腹の中にいたら、どうなってた??」 「原因は?なんだったの??」 一人一人異なりますし、病院、医師でも違ってきます。 * * 今回「紫」ということで☆ お嬢なりに🎵紫と白でコーデしてくれました☆ 私も紫、1着位買えばよかったかなぁ~☆ * * * * #世界早産児Day#worldprematurityday#日本の医療制度#素晴らしい#有り難い#感謝#小さい赤ちゃん#早産児#早産児ママ#早産#早産ママ#超低出生体重児#超低出生体重児ママ#赤ちゃん#baby#大学病院#ゾウのはな子#ゾウのはな子像#胎児発育遅延#妊娠#出産#奇跡#小さな命#奇跡の連続#幸せ#紫#紫コーデ#かわいい イベント・ワークショップ・交流会『うぶか』さん(@ubuka.baby)がシェアした投稿 - 2018年Nov月19日am3時20分PST