祈りの幕が下りる時東野圭吾さんの作品が好きです。見入ってしまう…。2018年の祈りの幕が下りる時。録画していていつか見ようって思ってて…今。連休なんでね…壮絶です。悲劇という言葉で片付けるよりも、積み重なる事が重過ぎて…でも、守るためにいろんな事を隠さないといけないから、それも積み重なるよね。自らの手で焼け死ぬよりも、殺された上で焼かれる方がまだ幸せだったんよね…それも愛なのか…。でも、子供の成長を見守り続けるために肉体が邪魔って言い切れるのも達観してる…。