マタギ テンペスト -52ページ目

マタギ テンペスト

思うがままの天気屋さん。無軌道で日常やら趣味やら書いてきますw

お疲れ様でした^ ^

という過去形になってしまうのには

理由がありまして

 

 

まあ、最終日はなんか知らんけど

仕事で事案ありまくりで

(リアル悪男が出てきたり、火災報知器のエセ発報があったり)

試合そのものも中々に集中出来ない感じだったのですが、

仕事の合間をぬってご挨拶をもそこそこに

事故処理をしてインしようとしたら

上の様な状態になっておりました(笑)

 

こればっかりは致し方無いので、

治るのを待ってから、結果の方を載せたり

挨拶回りしようと思って居たのですが、

今回のメンテナンスは結構長かった感じで

実際にインできたのが午後五時前後でした(*´Д`*)

 

一応勝負そのものは

最終日も二勝出来て、その二勝ともに大差勝ち。

なので通算でも勝ち点14と、かなりの好成績を

残せたのですが、自分自身バタバタでしたので、

部員の皆さんにはちょいと申し訳無かったなと思って居ます。

 

 

一応、個人成績が丁度1000位だったのですが、

何故か対抗戦ではキリいい順位での特別褒賞は

無いみたいで、そこはちょいと寂しい感じです。

 

↑運営よりお詫びの品が届いておりました。

 

 

 

あと強いて言えば個人的に体調がここ数日イマイチというか

胃腸炎の様な状態になってまして、

三日間で体重が5キロ近く落ちてました(笑)

 

まあ、強制ダイエットと思えば良いのでしょうか?

 

一応仕事は容赦なく襲い掛かって来ますので

無理しない程度に頑張って行こうと思います。

取り敢えず、ZLSRの感想文については

ちょいと個人的に継続要素が有るのと

仕事と勧誘グランプリが忙しいので←オイ!

まあ、こちらの方を先にアップして、

落ち着いた所で色々やって行こうと思っておりますが、

なんやかんやで書いてる間に

四話が先に放映されかねない

事態になっていそうな気もします(笑)

 

話を戻して勧誘グランプリの方ですが、

三日目の結果が此方・・・・。

 

 

と、この時点で勝ち越しは決定しておりました^ ^

マッチングに助けられた部分も有りましたが、

ちょいと此処から仕事の方もバタついて来る所でしたので

非常に有り難かったのです。

チームメイトに感謝ですな^_^

 

で、今日も巡回の隙を突きつつ←オイ!

部員の皆さんの迷惑にならない様に、

勝ち点は度外視で、3喝アタックを仕掛けるべく

暗躍していた訳ですが、結果としては

 

こちらでも二勝一敗とまずまずの実績を残せました^ ^

ただここら辺のマッチアップに関しては

まあ、ちょっと相手の方も不確定要素が多くて

コレだけ色々とやっててもまだ新しい要素が

出てくると言うか、二戦ほどあったのが、

ムラッ気バリバリの相手と当たる事が多々ある。

という事です(笑)多分ポテンシャルで言えば

ウチよりも明らかに力量があるのでしょうが、

順位帯を見てみると、その時々で順位の振れ幅が

余りにも大きい相手で、

本気出せば、多分50位位に入れる力量は

有るのでしょうが、多分褒賞カードとか

その時の部員さんのやる気によって

(或いは助っ人さんによる所が大きいのかも知れませんが)

100位前後がやっとのウチみたいな所と

マッチアップする事がある様なのです。

まあ、今回はそんな感じだったので、

一回戦は勝てましたが、二回戦も同じ様なノリの

所と当たって、此方には残り五分でコテンパンにされました(笑)

勝ち越しが決まってたので気を楽に臨めましたが、

そうで無かったらと思うと肝が冷える所です:(;゙゚'ω゚'):

 

 

まあ、明日が最終日ですが

仕事とゲームと感想文と、色々天秤に掛けつつ

頑張っていきたいと思います。

さて、とりあえず四日ぶりに家に帰って来れましたが、

早速ZLSRの三話を見ましたw

 

 

 

50と4つの忘れ物が何なのかは解りかねますが、←オイ!

(個人的にはひょっとすると実年齢=年月とか

邪推したりもしています。→作中では2018年が終わったばかり

純子さんは1964年生まれなので)

 

個人的には最早これだけでも神回と言って差し支えない・・・・というか、

アコースティックな歌を歌わせても、圧倒的歌唱力は健在!

ありがたや~~~♪と言う感じで、

 

詳しい感想については未だスクショも取りきれてない体たらくなので

しっかり時間をかけつつ、数日間の夜勤の

暇な時間帯でも使いつつ←オイ!!

仕上げていきたいと思います(笑)

 

で、一方のゲーム関係はと言うと此方もここん所

更新が余り出来ていませんでしたが、

気付けばGFの部活対抗戦が始まっておりまして、

 

褒賞の千代浦さんには、この間のケモノ系で二位に入った

クチビルオバケがあしらわれております(笑)

いや、コレがもふっぴならば絵になるのかも知れませんが、

(似合いそうなのは真白さんあたりか?)

逆に何となくアーティスティックな気もしなくも無いです^ ^

 

まあ、成績はというと、

初日は二勝一敗、

 

二日目は全勝と、

 

先ず先ずのスタートを切れたと思います^ ^

 

まあ、三日目でいきなり勝ち越しは難しいと思いますが、

ここら辺は果敢に狙って行こうかと思います^ ^

 

そして今回の褒賞では

絶好調と言っている山田さんが

次回イベのSP応援枠で登場しておられますが、

こっちの山田さんもエンジンがかかって来ました^ ^

 

 

 

気付いたら開幕で三連敗食らってたのに、

貯金が四つも出来ている辺り、

やはり主軸の調子というのはチームにモロに

影響する様です^ ^

 

マギレコではちょいとアルティメットまどか先輩が

落ち着いて、本編のストーリーが重視される展開になったと思いきや

 

モロに作品本編の10周年キャンペーンが始まりました^ ^

一応、毎日10連ガチャが一回無料で引けて、

尚且つピックアップで某クインテッド(笑)の五人が

選べる様なので、個人的には重ねたい意向もあって

水着マミさんをチョイスして臨んでおります^ ^

 

っと、ここいらでソロソロ今日の一回戦が始まるので

頑張って来るのです^ ^

はい。

三話の感想はまだ出来てません(笑)

まあ、本番放映直前に感想文が出来てるとか

有り得ないので、察して頂けると幸いです。

(この題名の書き方とタイミングでは

石を投げられても文句言えない気がします。)

 

まあ、GFの方でも明日より

対抗戦(勧誘グランプリ)が始まりますので

ある程度スクランブルな更新になると思いますが、

昨日から四日間家に帰れない体たらくですので、

更新予定はちと解りません(*´Д`*)

 

さて、前回の更新では大分文字数的にも

頑張ってしまって、折からの業務スケジュール

もあり、かなり疲弊して居たのですが

そんな中、一つ程二話の感想文で書くべき事案を

吹っ飛ばして居た上に、当初は

それにも気付いて居ませんでした(・Д・)

 

それは・・・・・

まあ、とりまポンとスクショ取りやすかったので

載っけてしまいましたが、

 

 

 

定常オープニングです(笑)

 

一話はOP、EDとも特殊仕様だったので

致し方無しとして、二話より定常オープニングが

始まっているのに、その感想を書くのを

すっかり忘れて居たのです。

 

ある意味オープニングはアニメ作品の評価に於ける部分でも

かなり重要なウェイトを占めていると個人的には

思って居まして、

ここをしっかり作れるかで、作品を初めて見る

一見さんの取込に繋がったり、

また、結構詳しく見てる人なんかだと、

その出来栄えで製作会社の力量を図れたり

或いは作品によってはその中に今後の展開を

占う上で、例えばラストに立ちはだかる

ボスキャラとか重要なライバルとかが出て来たりと、

色々な要素を孕んでいるのがオープニングだと思って居ます。

 

で、今回のオープニングに関しては、

先ず曲調だけで言うと前回の

徒花ネクロマンシーはモロにキャッチーと言うか

ド直球勝負な感じの曲でしたが、

今回の曲に関しては結構盛り上がりつつも

若干変化球チックな所もあり、

また、バックの映像に関して言えば

よりテクニカルな印象を感じます。

(と言うかオサレ感が強い気がする)

 

そして、その映像が示唆する

お話の流れについては、前回のOPの

ラストの方で、さくらさんに対して

他のメンバー達が手を差し伸べるシーンが

あった気がするのですが、

実際のストーリーに関してもラストの方は

かなり近いノリだった気がします。

 

そして・・・今回のオープニングで

個人的に気になったのが、

やはりラストの方だったのですが、

メンバーの皆んながハイエースだっだり

飛行機だったりと色んな乗り物

を運転して移動するシーンの中に

気球に乗って飛んでいくシーンが

有るのですが、他の乗り物に乗っている時は

普通にゾンビ状態の格好なのに対して、

此処だけが、皆んな普通と言うか

或いは生きてるメイクをした格好なのが

ちょいと気になりました。

 

もしかすると生きて蘇るのか?

はたまた天に召されると言う示唆なのか?

 

まあ、ひょっとするとそんなに大した意味が

無い可能性も有りますが、

やはり気になるところです(・Д・)

 

 

 

 

個人的には今ん所仕事の関係上

リアルタイムで見れない状況なので

土曜日の夜に観るものと化している

ゾンヒランドサガリベンジですが、

来週はちょいと変則スケジュールなので

上手くすると金曜日の夜辺りに観れるかも

知れません( ̄∇ ̄)まあ、家には帰れないんですがね(笑)

 

で、まあ二話を観てみたんですが、

・・・。

いや、個人的に涙腺崩壊回早くね!?

 

と、またしても意表を突かれた感じに驚いております。

 

まあ、何に涙腺崩壊したかは後で書く事にして、

始まりは毎度おなじみ

マッタリと牧歌的な地下牢獄室のミーティングから始まり、

(そもそも地下牢獄室がマッタリしてる時点で

この作品の根本が異質であると再確認する必要があるが)

最終的には大体悪ふざけしすぎてぶん殴られるものの、

二号ことサキさん好みの仕事を何やかんや取ってくる幸太郎さんと

それにやる気満々で乗っかってくるサキさんとの

ホントに毎度おなじみ感のある安定な序盤から始まり・・・・・・

テレビリポーターの仕事に赴くことになりますが・・・・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・!!

いやいやいや・・・・乗り方がロックと言うか斬新と言うか

絶対に白バイに追っかけられる乗り方だろ!

と言うツッコミはさて置いて、今回のキーパーソンである

ホワイト竜さん登場!!

まあ、かなり前に公開された相変わらず意味不明だった

キックオフムービーでまさかのご協力を頂いていたこの作品に

 

 

まさかホンモンが普通に出演して来るとは・・・・・・・

(エンドクレジットみたら、ちゃんと本人役で中の人やってます)

 

とりま、収録ではなんやかんやで、

いい感じに立ち回って欲しい的な指示に

当初はある程度戸惑いは感じつつも

いい感じに収録をこなしていくフランシュシュの皆さん・・・・・

 

・・・・・・・・いや、最早何も突っ込むまい。

ってか、スクショ取るのタイミング難しいわ!!(笑)

・・・・・・・いや、簡単にいい感じにと言うが

いい感じに事を運ぶのは結構難しいっすよ・・・・・

 

そして、さらなるいい感じ指示が出て来る訳ですが

これも何とか無難にこなして・・・・・・・

ってか、このいい感じスタッフさんが何気に可愛い・・・・w

 

まあ、何とかいい感じに事を進めて

これで終了かと言う時に、ホワイト竜さんより

「奥の院」を収録すべしとのお達しが有り、

少々面倒ながらも、それに乗って延長ロケで奥の院へ・・・

 

ただ、ゾンビになってなかったらきつかったと言う

3号さんの意見の通り、

特に全盛期から30年・・・・・ホワイト竜さんにはちょいとキツカった様で

御覧の通りのグロッキー状態に・・・・

一応、ロケ自体は無事に終了してフランシュシュ自体は

クライアントからそこそこ高評価を貰えた訳ですが

一方のホワイト竜さんに関しては、言ってる事が理解できない等

割と辛辣な意見が出ます・・・・・。

まあ、実際の所普通にロケを終わらせても良かったですし、

結果的には本人含め周りのスタッフを疲弊させたのは事実・・・。

 

 

しかしながら、個人的にリスペクトしてる人を貶された訳で

これに対し、激昂しかけて表に出て行くサキさんですが

そこでホワイト竜さんから、三十年続いたラジオ番組を

降板する事を告げられます。

 

 

勿論簡単には承服しかねるサキさんですが、

この映像を見る限りでは、竜さん的には

割とスッキリした表情をしている気がします。

とは言え、如何にも腑に落ちないサキさんは

 

さくらさんを後ろに乗せつつ

ラジオ局めがけて特攻を仕掛けます。

素っ頓狂なお便りを竜さんに破られた巡査を

尻目にラジオ局に辿り着く二人。

 

当然、周囲は戸惑う訳ですが、

其処は全てを察したかの様な竜さん。

二人を快く特別ゲストとして招き入れます。

中学生のまだ仲間も居なかった頃のサキさんは

このラジオに出演していた竜さんの言葉によって

救われた事、仲間ができた事、

この事が無かったら今の自分は居ないとまで

断言していましたが、

このまま番組を終わらせてはならないと、

誰かの帰る居場所である必要があると熱弁します。

 

思いの丈をぶつけた上で竜さんから出た言葉は

そう、必要なのは場所であって、

自分の名前が必要な訳では無い。

勿論、自分自身タダで居なくはならない、

熱い魂を持った奴に後を継ぎたかったと発言します。

最終的な話では

ラジオ番組を継いで、佐賀のリーダーになれ!

との事でした。

 

正に唐突な依頼で有り、

(まあ、フランシュシュの二人も唐突に現れましたが)

普通の人間だったら尻込みする所だと思いますが

サキさんも即座に察してこれを快諾!

そして帰路に着く時に、

驚きの告白をします・・・・。

「好きっす(現在進行形)」と。

これには一号ことさくらさんもビックリ仰天と言うか、

よく見たら飛び出た目玉もビックリ風味で可愛い所ですが

まあ、竜さんが後ろ向きだったので、ゾンビバレはしないで

済みました。

こう言うところでギャグもさり気無く豪快に

ぶっ込んでくるのは流石のこの作品ですが、

話を戻して、竜さんは真摯にこう答えます。

今の思いは燻ってる奴らに、

佐賀にぶつけろと。

そして、大人になってもっといい女になった時にまた会おうと。

 

ちょいと心情的な部分に関しては

余りにも長文になりそうなので、

此処では割愛して追記しようと思いますが、

 

この大人になってと言う部分。

勿論、ゾンビになってしまった以上、

叶うことは有りません。

 

これには流石のサキさんも涙を流さざるを得ないと。

そして、それに呼応するかの様に号泣するさくらさん。

 

しかしながら、こっちの号泣の方が余りに凄くて

干からびそうになったので、サキさんの方は

逆に立ち直って、即座に泣き止ませようとしていました。

この辺りは、お互いに違うスタンスながら

相手を思い遣る心情を理解することの出来る

個人的には今回一のグッと来る名シーンでした。

 

その後、フランシュシュは次回以降のラジオ番組を

冠番組として頑張る事になり、

 

一方の竜さんはと言うと、

エンディング曲のフランシュシュによるカバーが流れる中

 

豪快な箱ノリはそのままに佐賀を広める為に

世界中を飛び回る日々を送っておられました^ ^

(てか、このノリだとグランドキャニオン似合うなあ)

 

で、ほぼあらすじで此処まで文面やら何やら使ってしまいましたが、

個人的な感想については、

二期目2話目にして、全体で見ても

一期の7〜9話の流れに匹敵する神回が

早くも来てしまったな・・・・。

と言うのが率直な所です。

 

一応、状況によっては追記を次回以降の更新で

掘り下げたい位の神回でしたが、

(余裕が無かったらすんません)

ザックリと三つ程、個人的に引っかかるポイントが

有りました。

 

その1、年長者の経験による教訓

 

先ず、リベンジするにあたってホワイト竜さんの

ロケで身をもって示した

性急に都合の良い仕事をし無いと言う事は

その前に勢いのみでEFSスタジアムで身の丈に

合わないライブを強行して大失敗した

フランシュシュにとって、

非常に実の有る教訓だったのでは無いかと思います。

まあ、説明上手な方でしたら普通に語る方法も

有りますが、サキちゃんの様に

何言ってるか解んなきゃハートで聞け!

と言うタイプも居ますし、そもそも竜さん自体

スタッフから何言ってるか解らないと言われる位

細かく説明するタイプでも有りません。

また、こう言った事は言葉にするよりも

実経験の方が説得力も大きいと思います。

 

その二、白竜さん。

いや、ほぼ実在モチーフのキャラを

ほぼ実在モチーフにした本人に演じて貰うという

映画化される様なゴールデンタイム帯の作品なら

兎も角、深夜帯の御当地アニメとしては

かなり型破りな快挙(怪挙?)罷り通する辺り、

やはりただモンじゃ無いなと・・・。

しかも人選も燻し銀過ぎると言うか、

かなり玄人好みな人選だなと(笑)

勿論、御本人も仕事の内容に感銘を受け

納得した上で引き受けられてると思いますが、

放映当初としては全く意味不明だった

ティザームービーから全面的に協力して

本編の声優から歌での出演まで真摯に

取り組まれていて、最早コラボとかでは無く、

本編出演者として良い仕事をされていると思いました^_^

(見た目は強面ですが、性格は非常に

明るく温和で真面目な方と聞いております)

 

その三、残酷な事実と涙

 

先述のサキちゃんの告白の所でのシーンですが

まあ、正直言ってかなりメンタルがタフな部類と

思われるサキちゃんでも、頑張れば出来る事と

最早自分の努力では如何しようも無い事とがあって

大人になって、いい女になった時にまた会おう。

の一言は悪意は全く無くとも、

かなり応えたと思います。

ましてや、翌々考えて見ると

自分らオーディエンス側からすれば

サキちゃんは実質的には作中でも40歳になりますし

(1979年生まれ)

更には生来的に割とメンタルも強いので、

少なくとも個人的には17歳のイメージを

感じさせない部分が有りましたが、

当然、目覚める迄は眠ってる状態でしたから、

紛れも無く人生経験や紡いできた意識の方は

17歳でしか有りません。

その17歳の身空で大人になれない、

成長できない、恋もままならないと言う事実を

突きつけられたら、これは泣くに有り余る

精神状況だと思います。

と、同時にその涙に即座に呼応出来る

一号のさくらさんも、また心根が優しいなと。

ただ、コッチがエスカレートし過ぎたので、

結果としては面倒見が良いサキちゃんの方が

冷静になれるキッカケになったのはご愛敬(笑)

(この辺りの精神的な切り替えの早さもこの作品の

一つの売りかもしれません)

 

ただ、これは個人的な思い違いかも知れませんが、

ひょっとするとホワイト竜さん自身、

見た目がいい女とかそう言うことでは無く、

人生経験や仕事の積み重ねで精神的に

大きくなれたらまた会おう!

位のつもりで発言してる気がするのは

自分だけでしょうか?

(そう言う精神性な部分を重視してるキャラだと思うので)

 

なので、この先も最終話まで色々と有ると思いますが、

何処かの場面で再登場しそうな気もします^_^

 

・・・しかし2話でこれだけ長文の感想文

が出来上がってしまうこの作品・・・。

 

三話以降が思い遣られます(笑)