題名が長ぇ・・・・・・・・(笑)
まあこの他にもゾンビランドサガRの10話の感想はどうした?
とか色々突っ込まれそうですが、
何よりもGFの勧誘グランプリも始まってしまって
それとは別に書こうと思った事案がもう一つ出来たので
何か纏めて一つの記事にしてしまえと言う
ひどく雑な考えによってこの文章は構成されています(笑)
先ずは毎度おなじみになりつつあるGFの部活対抗戦ですが、
今月のオイラは何を隠そう大殺界ど真ん中!
ポテンシャルで出来る事は兎も角としても、
くじ運とかは多分最悪な感じなんだろうなぁ・・・・・・・・と思って居たんですが
何時も、対抗戦始まると同時に戦いを有利に進めるための
SP応援ガールとやらが手に入るキュピと言う名のガチャが有るのですよ・・・。
で、今回のガチャの目玉は
はい。コスト25で好感度上げなくても十分強い
トムトムミッチーさんなんですが
・・・・・・・なんと驚きの4枚引きで
EX進展までコンプリートしてしまったのですが、
この方はあくまで今回のキュピの目玉であって、SP応援は別のカードに
振られています。
お蔭様でSP応援ガールは全然引けず、対抗戦でのオイラは
いつも以上にあまり役に立たなさそうですw
まあ、長い目で見ればかなり有用な戦力になると思うので、
今回の対抗戦、先月ほど順位面では押せないかもしれませんが、
(ちなみに前イベントでウチの副部長と副エースもかなり消耗してるので
今回は助っ人さんにお願いするウェイトがかなり大きいかもしれないです><;)
せめて、勝ち越し位はキッチリと達成しときたいと思っとります。
初日は
一応、特にマッチングで波乱は無かったので安定の2勝1敗スタートです^^;
二日目以降も、勝ち越し決まるまでは慎重に進めて行きたい所です。
と、最近起動ウェイトの髙いウマ娘さん。
先日、史実では若くして亡くなられた
ライスシャワーさんとサイレンススズカさんをゲットして
育成してるのですが、当然その他にも所属してるウマ娘さんは
最低でもBランクを一つは育成せねばと思って居たので
中々Bランクに到達してませんでしたが、
元々育成難度はかなり高めと噂のナイス姉ちゃんさんを育ててみました。
なるほど・・・・確かにかなり難しく、URAも準決勝まで行くのが
精一杯でした・・・・・・・。
設定的にはちょいと緩めの喋り方と何とは無しに面倒見の良さそうな
性格の子ですが、上の通り名でもシルバーコレクターの二つ名が付いて居ますが、
史実でもG1は一つも獲っていなくて、
代わりに有馬記念で3年連続3位と言う、これはこれで
中々狙っても難しいレアな記録を持って居る他、
(故に史実ではブロンズコレクターの異名を誇っています)
G1未勝利馬の中では、あのゴールドシップ御大の父でもある
ステイゴールドさん(海外ではG1一勝)
ツインターボさん(伝説の大逃げ馬)←何か泣ける
と共に20世紀の名馬100に入選すると言う、ある意味人気の高いお馬さんです。
(ちなみにウチの親父もそこそこは競馬知ってる人間ですが
この馬は結構好きな部類らしく、天辺取って太く短くなお馬さんよりも、
堅実に馬券に絡みつつ長く走れるお馬さんは貴重と言っています)
そして、ある意味ライスさんやスズカさんとは対極的なのですが、
何と、元ネタのナイスネイチャさん・・・・・・・・・30歳を優に超えて尚、
2021年6月の今もご健在です^^b
(ちなみにお母さんは史上最高齢の記録保持馬です)
そして、誕生日ドネーションと言う引退後のお馬さんを支えるための
募金活動のフラッグシップとして
現在も活躍されており、これはこれで凄い貢献だなと思うと同時に
無事これ名馬の諺が最もしっくり来るお馬さんだと思います。
・・・・・・ただ、余りにも多岐に渡って現役時も長い事レースに出ていた為か
結構シナリオ内に、中長距離のレースが多い上に、差し適性の為
スピード、スタミナ、パワーのバランスに気を付けながらの育成になるのと、
第7目標の天皇賞秋以降はロクに練習ターンの無いまま、
1レース挟んで間無しで有馬記念一着ノルマなので、
・・・・・・・まあ、育成難易度はそれなりには高くなりますな^^;
まあ、キングヘイローさんとかナリタブライアンさんよりは
楽と言う噂も有りますが・・・・・--;
(ちなみにキングヘイローさんは先にBランクまで行きました><)
とりあえず、こちらもノンビリと頑張って行きます^^;




















































