マタギ テンペスト -49ページ目

マタギ テンペスト

思うがままの天気屋さん。無軌道で日常やら趣味やら書いてきますw

題名が長ぇ・・・・・・・・(笑)

 

まあこの他にもゾンビランドサガRの10話の感想はどうした?

とか色々突っ込まれそうですが、

何よりもGFの勧誘グランプリも始まってしまって

それとは別に書こうと思った事案がもう一つ出来たので

何か纏めて一つの記事にしてしまえと言う

ひどく雑な考えによってこの文章は構成されています(笑)

 

先ずは毎度おなじみになりつつあるGFの部活対抗戦ですが、

今月のオイラは何を隠そう大殺界ど真ん中!

ポテンシャルで出来る事は兎も角としても、

くじ運とかは多分最悪な感じなんだろうなぁ・・・・・・・・と思って居たんですが

何時も、対抗戦始まると同時に戦いを有利に進めるための

SP応援ガールとやらが手に入るキュピと言う名のガチャが有るのですよ・・・。

 

で、今回のガチャの目玉は

 

はい。コスト25で好感度上げなくても十分強い

トムトムミッチーさんなんですが

 

・・・・・・・なんと驚きの4枚引きで

EX進展までコンプリートしてしまったのですが、

この方はあくまで今回のキュピの目玉であって、SP応援は別のカードに

振られています。

お蔭様でSP応援ガールは全然引けず、対抗戦でのオイラは

いつも以上にあまり役に立たなさそうですw

 

まあ、長い目で見ればかなり有用な戦力になると思うので、

今回の対抗戦、先月ほど順位面では押せないかもしれませんが、

(ちなみに前イベントでウチの副部長と副エースもかなり消耗してるので

今回は助っ人さんにお願いするウェイトがかなり大きいかもしれないです><;)

せめて、勝ち越し位はキッチリと達成しときたいと思っとります。

 

初日は

一応、特にマッチングで波乱は無かったので安定の2勝1敗スタートです^^;

二日目以降も、勝ち越し決まるまでは慎重に進めて行きたい所です。

 

と、最近起動ウェイトの髙いウマ娘さん。

 

先日、史実では若くして亡くなられた

ライスシャワーさんとサイレンススズカさんをゲットして

育成してるのですが、当然その他にも所属してるウマ娘さんは

最低でもBランクを一つは育成せねばと思って居たので

中々Bランクに到達してませんでしたが、

 

元々育成難度はかなり高めと噂のナイス姉ちゃんさんを育ててみました。

なるほど・・・・確かにかなり難しく、URAも準決勝まで行くのが

精一杯でした・・・・・・・。

 

 

設定的にはちょいと緩めの喋り方と何とは無しに面倒見の良さそうな

性格の子ですが、上の通り名でもシルバーコレクターの二つ名が付いて居ますが、

史実でもG1は一つも獲っていなくて、

代わりに有馬記念で3年連続3位と言う、これはこれで

中々狙っても難しいレアな記録を持って居る他、

(故に史実ではブロンズコレクターの異名を誇っています)

 

G1未勝利馬の中では、あのゴールドシップ御大の父でもある

ステイゴールドさん(海外ではG1一勝)

ツインターボさん(伝説の大逃げ馬)←何か泣ける

 

と共に20世紀の名馬100に入選すると言う、ある意味人気の高いお馬さんです。

(ちなみにウチの親父もそこそこは競馬知ってる人間ですが

この馬は結構好きな部類らしく、天辺取って太く短くなお馬さんよりも、

堅実に馬券に絡みつつ長く走れるお馬さんは貴重と言っています)

 

そして、ある意味ライスさんやスズカさんとは対極的なのですが、

何と、元ネタのナイスネイチャさん・・・・・・・・・30歳を優に超えて尚、

2021年6月の今もご健在です^^b

(ちなみにお母さんは史上最高齢の記録保持馬です)

そして、誕生日ドネーションと言う引退後のお馬さんを支えるための

募金活動のフラッグシップとして

現在も活躍されており、これはこれで凄い貢献だなと思うと同時に

無事これ名馬の諺が最もしっくり来るお馬さんだと思います。

・・・・・・ただ、余りにも多岐に渡って現役時も長い事レースに出ていた為か

結構シナリオ内に、中長距離のレースが多い上に、差し適性の為

スピード、スタミナ、パワーのバランスに気を付けながらの育成になるのと、

第7目標の天皇賞秋以降はロクに練習ターンの無いまま、

1レース挟んで間無しで有馬記念一着ノルマなので、

・・・・・・・まあ、育成難易度はそれなりには高くなりますな^^;

 

まあ、キングヘイローさんとかナリタブライアンさんよりは

楽と言う噂も有りますが・・・・・--;

(ちなみにキングヘイローさんは先にBランクまで行きました><)

 

とりあえず、こちらもノンビリと頑張って行きます^^;

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お疲れ様です(`_´)ゞ

 

まあ、実際に二週目のセミ位に

元気が出ない感じでは有りますが、

只管に24時間勤務→明け休みを繰り返す

ルーティンで生きております(笑)

 

↑GFの某お二人さんが6月生まれだからこそ

通じる恐怖を話してる様ですが、

オイラに至っては土日も最早関係無い感じに

なっています(笑)

 

で、真面目な話、感想文にかまけて誕生日に

ある事案が起こっていたのですが、

ぶっちゃけ更新が遅れました(*´ω`*)

 

本当は11日の夜には休憩時間を

使って書こうと思っていたのですが、

余り詳しくは事情を言えない物の、

チョイと常識外れな人のお陰で

夜の休憩も思う様に取れずと言う感じでした。

 

 

 

いや、何となくノリとしては↑の人みたいなノリでした。

側から見てると面白いかも知れませんが

仕事では絡みたく無いタイプなのです_:(´ཀ`」 ∠):

(因みに当日非番だった隊長はちょっと見て見たかったと

言ってました)

 

まあ、こちらのブログの本懐は自分の私生活ではなく

あくまでゲームの話なので其方にフォーカスを

当てて行かなければなのですが、

まあ、端的に言うと

 

まあ、某ウマ娘にて、某シャワーさんが

シャワーばかりでは疲れが取れない模様でしたので、

しっかりお湯に浸かれる温泉に連れて行った感じなのですが、

実は苦節三回目の育成にして←オイオイ

初めてURAファイナル制覇を致しました。

 

ハイライトでお送りしますと、

 

先ずは史実通り菊花賞で

ミホノブルボンさんに勝利!

 

 

そして、ある意味刺客としての名を改めて

轟かせる事となった春の天皇賞にも勝利!

(マックイーンさんはイマイチ不調?)

と、此処で鬼門となった宝塚記念も・・・

 

無事に勝利!

ってか、ワンツーに稀代の夭逝馬が二人。

何だか感慨深いものがあります(`_´)ゞ

 

その後も

 

一番人気で迎えた有馬記念を

並居る強敵(とも)と

無事に走り抜ける事が出来まして、

何時もはこの有馬か、

その前の天皇賞で終わってしまっていたのですが

URAファイナルへ初進出であります^ ^

 

 

で、バクシンオーさんとかは割と簡単に勝ててる

URAファイナルですが今回ライスさんは初進出ですので

そんなに期待はして居ませんでした( ´∀`)

が、此処まで来ると割とサクッと勝ってしまいました(笑)

 

 

で、温泉に行けた訳なんですが、

・・・・あれ?

そもそも他のウマ娘さんもそれ以前に

URAファイナルクリアはしてる筈ですが

温泉に入った事なんか無かったよーな気がします。

 

で、当初はプロフィールの代表ウマ娘に

設定してるから温泉に行けたのかな?

とも思ったのですが、

これも、ライスさんの前に設定してた

シンボリルドルフさんで既に達成しています。

 

で、後から調べて知ったのですが

温泉に行くには福引イベントで温泉宿泊券を

ゲットする必要性があるらしいのですが、

この確率が実はかなり低いらしく、

育成が捗り難いと噂のライスさんで

偶々出て来て、更に首尾よくURA決勝で

勝利する必要があったらしいのです(笑)

多分こう言うのって、このネタ知ってたら

逆に勝ち抜き出来てなかったかも知れませんな。

 

で、ここいらでもう10連育成ガチャ引けそう

でしたので、引いてみたら・・・・

 

 

何と星3の四人目はサイレンススズカさんです。

・・・・何かライスさんとはある意味で

縁が有りそうな気がするのですが、

まあ、競馬に詳しい方ならばお分かりかも知れません。

 

現行育成使用可能なウマ娘さんの中で、

史実に於いて競走馬として生涯現役だったのは

ライスシャワーさんとサイレンススズカさんの

二人のみ・・・勿論これが意味しているのは

非常に悲しい事案で有るのですが・・・。

敢えて関連のツベのアドレスとかは挙げません。

個人的には、折角来て頂いたのですから

せめてゲームの中では

しっかりと育成して、一人は達成済みですが

ノンビリと温泉旅行に連れて行くべく

頑張りたいと思います( ̄^ ̄)ゞ

 

所で、このお二方は評価が非常に対照的で

特に競馬そのものには全く詳しく無く

自分より先にウマ娘を始めた

同じ職場の別業種の方にこの件を話した所

「お!サイレンススズカさん、良いの引きましたね〜

凄く育て易いですよ〜♪」

対して

「黒い子の方は・・、個人的には無いっすね〜。

育成し難くて、何かキャラ的にも鬱陶しいので

最近顔見るとイラっと来ますもん。

兎に角最初はサイレンススズカさんを育てるのが

オススメっす!」

・・・何だとこのやろう!

↑心の声。

 

まあ、これ位の事でクライアントに

心の声をぶつけていては社会人として通用

しない訳なのですが、まあ冷静に一ゲームの

ユニットとして率直にみた場合、

やはりキャラの性能とかで印象は大分

別れるんだろうなぁ・・・と痛感。

多分プレイヤーとしては完全に善意で

言ってくれてるとは思うんですよね。

 

だがしかし、俺は昔っからアンチ巨人の

ヤクルトファンなので←どんな論理だ(笑)

勿論スズカさんもちゃんと育てますが、

マストはライスさんで頑張ろうと思います。

これ言ったら、多分「ドMっすね〜」

とか言われるんだろうけどʅ(◞‿◟)ʃ

 

因みにスズカさんも初っ端育成しましたが

 

かなり適当にやった筈なんですが、

普通にかなり強くなります。

てか、スピードの伸びがヤバいな(≧∇≦)

 

まあ、此処はドMプレイとドSプレイで

バランス良く頑張れと言う事なのかも知れません(笑)

 

取り敢えずライスさんもスピードSには

乗っけておきました・・・。

 

 

でも、Aランクへの道のりはまだまだ遠いのです(`_´)ゞ

 

追伸、ホントは遅れても12日にアップするつもりでしたが

更新日を間違って設定した挙句寝坊してしまったので

13日に上げていますm(_ _)m

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

 

 

 

と、まあタイトル通りにZLSR8〜9話の

感想文になりますが、

その前に今日でオイラもアラフォーとは完全に

呼べない年になってしまいました(笑)

 

まあ、公式ジャンルに関しては、

書く内容が余りにもバラバラなので

敢えて制限されない為にずっと

アラフォージャンル保持で来ましたが、

そのまま放置して置くと何やら

色々と面倒そうなので、

書く頻度としてスマホゲーム系が

一番多いかな?と思いますので、

そっち系の公式ジャンルに切り替えてみた次第です。

 

切り替えた1回目でアニメ感想文をブチ込む

辺りが、相変わらず天邪鬼な感じですが

ご了承頂けると幸いです^ ^

 

とまあ、今回の佐賀事変はゆうぎりさん回で

2話に渡っての放送だったので

2話まとめて感想を書こうと思ったのですが、

ぶっちゃけるとおふざけを入れる隙は余りありません(笑)

偶にあるシリアス回の中でも、

今回はチョイとモノが違う感じで、

ひょっとすると別のアニメと言われかねない

内容でした。

実際にこの回での主要人物も実にシンプルで

クローズアップするのはゆうぎり姉さんを含めて

七人と言ったところでしょうか?

 

 

・・・いや、何時もの面子じゃねえか・・・。

まあ、リリイさんが更に縮んでおりますが(笑)

 

本当にストーリーの根幹をなす人物は四人かな?

個人的にはそんな感じです。

 

ゆうぎり姐さん。

 

 

ご存知フランシュシュ五号の生前バージョンです。

バージョン言うなと言う感じですが、

当時からその美貌に加えて、

芸事にも出色のセンスがあり、

尚且つ対人関係に於いても優れていた為

今時の言い方をすれば超カリスマ花魁と

なっていました。

が、人気があり過ぎて

大枚叩かないと相手に出来ない事案が

更に行き過ぎてしまい、

「恐ろしく人気はあるのに客の取れない花魁」

と言う、まあ一筋縄でいかない不名誉な憂き目に

なっていました。

そこへ贔屓客の一人で、明治政府のお偉いさんだった

吉右衛門さんの所へ身請けする話があり、

吉右衛門さんが佐賀在住なので佐賀に来る事に。

その吉右衛門さんが、人格的にもスキル的にも

結構凄い人だったので、そこから更に

炊事と荒事まで極めた所で

逆に吉右衛門さんが病死してしまい、

未亡人になってしまう所からお話は始まりました。

 

 

徐福さん

 

何かハゲ散らかって寝たきりのお爺さんに

なってしまっていますが、

多分、のちのバー徐福のマスターさんだと思われます。

当時は強烈な佐賀県復興の思想を持っていました。

あと、何か結構薬を飲んでましたが、

アレがひょっとすると不老不死の何ちゃらで

現代におけるフランシュシュの皆さんの

ゾンビ活動の原点的な何ちゃらになっている可能性も

有りますが、その何ちゃらが何なのかオイラにも

良く分からないので割愛。(笑)

 

百崎 喜一さん

 

基本的には今で言うKYの極みと言わんばかりに

空気を読まずに色々やらかしてしまう上に

特に特筆すべき才能とかも余り感じない

お兄ちゃんですが、天涯孤独の身を徐福さんに

拾われ、佐賀復興のスピリットを叩き込まれたが

ゆえに一心不乱に佐賀復興を志す

非常に素直なお兄さん。

その純粋さ故に騒動も絶えないが、

争いで物事を解決する事を良しとしない

心優しいお兄さんでもある。

とりま人としての愛情はしっかり持ってる

ナイスガイ。

あと、個人的な考えですが、何処となく

幸太郎さんと何らかの繋がりが有りそうな気がします。

宮野さんが声入れてますし。

 

 

伊東 正次郎

 

ルックスだけ見ると、

そこはかとなく大古場さんを

若くしたような雰囲気の青年ですが、

喜一さんの親友にして、

裏の顔は、逆賊を取り締まる為に

政府に雇われた内偵。

ただ四角四面な性格ではなく、

状況を的確に見極める頭脳と

友人の身を案じる情を持った

バランスの良い性格で、

その上で才覚もちゃんと有る

出来る人間だとは思いますが、

ある意味スパイには最も向いてない

タイプかも知れません(*´Д`*)

 

まあ、此処まで言ってしまうと

ある程度ストーリーも読めて来ますが、

 

ひょんなことから友人になった

(喜一さん的には恋慕でしょうけど)

喜一さんとゆうぎりさん、

喜一さんは佐賀の復興に向けて

色々と動いていくわけですが、

喜一さんの活動に参加する中に

元士族の逆賊が居て、

佐賀県が政府にペナルティーとして

県が消滅に至るキッカケとなった

佐賀の乱の二の舞になりそうになる所で

このまま行くと、友人を自らの手で殺めなく

てはならなくなってしまう伊東さん。

ゆうぎりさんを交えて交流する中で、

良い意味で如何にかして誑かして

事変から上手い事遠ざけたかったと言うのが

伊東さんの目論見でしたが、

それも中々上手く事が運ばず、

最終的には、逆賊と化した喜一さんの有志一同

切り捨てます。

 

逆賊のみ始末した所で、

ゆうぎりさんと対時しますが、

その時点では追手が来ていたので

二人とも一旦退却。

 

そして、この様な事態になって

酷く動揺する喜一さん。

今までどんなに馬鹿にされても

佐賀復興を諦めなかった男ですが、

逆に情に厚い人間としては、同士の死は

かなりのショックで落ち込む所、

ある種毎度お馴染みのゆうぎりさんビンタ炸裂。

その後、自身のコネを最大限に利用して

喜一さんを逃がすための方案を

喜一さん自身に託します。

 

そして、再度伊東さんと対時しますが、

一瞬、本機を出さないとヤバイなと言いつつも

最終的には敢えて自分が討たれる事で

ゆうぎりさんに、喜一さんの事を託します。

 

本来ならば、伊東さんの希望としては

二人で佐賀から別の場所に移って

静かに暮らして欲しい所だったと思いますが

まあ、お互いの理想と現実をマッチさせるのは

中々に難しいものです。

 

その後、喜一さんはゆうぎりさんの指示の元、

長崎へと逃げ延び、その後

佐賀県として復興するわけですが、

一方のゆうぎりさんは・・・

まあ、託された形とは言え

政府の追手である伊東さんを斬殺したのは

事実ゆえ、その後軍の私刑により

斬首の刑に処されます。

 

と言うのが大まかな流れでしたが、

ゆうぎりさんが他のメンバーに比べると

まあ、大人な人生を歩んで来てるなと言うのが

率直な感想でしょうか?

いみじくも、伊東さんが言った

「未熟で歪で野蛮な国」

その時代に才を持って生まれたが故に、

恐らく平穏な時代で有れば

幸福に生きれたであろうポテンシャルを

持ちつつも、ほぼその人生の大半を

自分の意思で進めることの出来なかった

ゆうぎりさん。

 

他のメンバーとの違いが明らかに判る点として

その死に様に於いても、本当に死を覚悟した上で

その場に臨んだのはゆうぎりさんただ1人です。

(他は、強いて言えば死ぬかも知れないと言う位の

気持ちで、特攻仕掛けたサキさんが近いかもですが、

あとは突発的に巻き込まれた死因が大多数)

 

次回の予告編でサキさんが

「敵わない」発言をしているのも完全に

納得できます。

それは単純に戦闘力が強いとかでは無く、

やけっぱちでは無い確固たる

覚悟を持って死に至れたか如何かと言う所かと。

 

まあ、話を現代に戻して

実際の所、未熟さと野蛮さはマイルドになった物の

歪さは以外と増してるんじゃね?

と言う現代社会にゾンビとして蘇り

気の良い仲間と、生前より好きだった

唄と舞いに没頭出来る環境を死んでから得た

数奇な運命を持つ伝説の花魁さん。

 

エンドロールは、単純に泣ける!

と言った感じの前期8話のリリイちゃん回とは

チョイとノリが違いますが、

これはこれで違う形での感動・・・

と言うか、感慨深げなものを感じました。

 

恐らくはゆうぎりさんの死後、

喜一さん及び有志の仲間が頑張って

佐賀を復興させたのでしょう。

(因みに時系列を辿っても、佐賀復興の件は

マジで事実。県そのものもゾンビ性があると言う・・・。

伏線の貼り方が半端ありません)

その喜一さんが復活させた佐賀の地で、

仲間と歌う佐賀事変。

 

 

 

エンドロールで、昔の人達のifな映像も流れます。

単純に悲しいとかでも無いんですが、

(皆、楽しそうに踊ってますし)

一抹の切なさと、その反面で何処かに滲む

郷愁めいた暖かさ。

 

ラストで徐福さんと杯を交わすゆうぎりさんも

また、凄く粋でした^ ^

 

 

・・・・と、

今回はかなり手間取った割に

ある意味何の変哲も無い感想に

なりましたが、流石にこの手の話を

茶化すのはどうかなと思うので真面目にやりました^ ^

 

しかし、次回は予告編見る限りでは

かなりキナ臭い話になりそうですψ(`∇´)ψ

 

 

さて、仕事の方はそこそこに忙しくは有るのですが、

何よりも最高気温31度にもなろう現場で

未だに冬服の制服(計4枚)

着込んで徹夜で当務に当るという狂気じみた

荒業をもれなく敢行しております(笑)

オイラはライスさんの様な根性とか

直向きさはない人間なので

夏服プリーズ!

と、声を大にして本社連中に・・・・

言えたら苦労はしないので、

大人しく愚痴っておきます。

 

で、本当はZLSRのゆうぎりさん回を

書き終える迄更新しないつもりでおったのですが、

ちょいとウマ娘さんの方で進展と言うか

更新しとこうと言うネタが出来たので

そっちを挙げて行こうかと思いました。

 

その1、現時点での最高得点ウマ娘さん

 

一応、星一つの方々も含め

レース枠が15人迄増えたので、

今手持ちのウマ娘さんを一通りBランク

以上には育てて行こうと取り組んでおるのですが、

やはりキャラそれぞれで得て不得手や

時の運的なものもありまして、

二人ほど苦戦しております。

 

一方、星一つでも育成が捗る方も居まして、

まあ、攻略サイトなんかで見ても

 

 

とりま、サクラバクシンオーさんは出色の育て易さで

初っ端の育成でオール勝ち+URA制覇出来ました。

キャラ的にも非常に素直と言うか、屈託のないキャラで

星一つのウマ娘さんの中では代表格では無いかと思います。

オイラの様な素人に優しいお方です^ ^

 

が、一人育成選択画面の右下のポツンといらっしゃった

ウマ娘さんが妙な存在感というか、

個人的に惹かれるアンニュイな雰囲気を醸し出して

おりました。

 

黒猫のウィズに登場する、オイラの一推し

エウブレニャーさんの様なちょっと

物憂げな眼差しと佇まいに

 

 

その眼差しの中に潜む

某GFの甘利さんを彷彿とさせる狂気感(笑)

 

 

あ、因みに誕生日が一緒で4月13日らしいです(笑)

妙な納得感。

 

 

アグネスタキオンさんです^ ^

一応、リセマラ完了して早、十日になりますが、

今の所育成点ではウチのエースとなっとります。

取り敢えず、プレーヤーをモルモットと呼んで憚らない

狂気の研究者キャラでは有るのですが、

走る時の衣装も相手キャラで出た時は

白衣をヒラヒラさせて走ると言う

かなり破天荒なキャラになっています(笑)

ってか、空気抵抗的に不利な気が・・・。

 

まあ、個人的にはかなり偏りのある育成を

してしまいましたが、

何故かURAファイナルもぶっちぎってました^_^

 

さて、実際のアグネスタキオンさんはと言うと

幻の三冠馬と言う異名を持っていたのですが、

実働はたったの4戦でしたが、その全てに於いて

充実の内容で勝利!

然しながら、屈腱炎に罹り

その後直ぐに引退せざるを得なかった

悲運の名馬・・・

まあ、自分はそこまで競馬に詳しくは無かったのですが、

この手の太く短く輝きを放ったスターは

そこはかとなく魅力的に感じます。

 

 

 

 

 

野球選手で例えると、

イメージでは元ヤクルトの伊藤智仁さんが

個人的には思い浮かびました( ;  ; )

 

野球をやってて、特にヤクルトファンで有れば

語るまでも無い超名投手だと個人的には思いますが

常識外れのキレを誇る高速スライダーと

伸びのある速球、

更には高精度の制球力も持ち合わせた

コンプリートピッチャーで、

一年目には実働シーズン半分ながら

先発で防御率0点台という

ある意味オカシな数値を叩き出す

ポテンシャルを持っていましたが、

故に故障も多く、悲運のエースしての

印象が非常に強かったです( ̄^ ̄)ゞ

 

 

但し、この手のお方はゲームになると

かなり恐ろしいポテンシャルを発揮するイメージが

ありまして、自分はSランク取れませんでしたが、

 

ゲーム内では故障とかはほぼ無いので、

後はお察し下さいと言った感じになります^ ^

 

まあ、何やら随所に他ゲームや野球の話も

交えてしまいましたが、

こんな記事もこの事案が無ければ

今の挙げるつもりは有りませんでした・・・。

 

 

・・・とりま人参ジュエルが1500個出来たので、

何となくガチャを引いたのです。

 

・・・・・来ちゃったよ・・。

 

いや、ホントに基本無課金というか、

部長やってるGFの対抗戦の炭酸代に

そこそこ課金してる関係上、

今の所申し訳ない事に未だ課金できて居ないのですが、

ホントに10連一発で来ちゃいました(笑)

 

但し、某攻略サイトでも記述がありましたが

実は育成が星3の中でも屈指の難易度で、

その道は正にブルーローズの道。

(要は荊棘の道と言いたいらしい)

正に悲運のステイヤーとして

その道のり迄も忠実に再現されてる感じで

これはある意味気合を入れて育てる必要が

有りそうです( ̄^ ̄)ゞ

 

 

とりま、何かレースにも入れてあげたいので、

ダートの三番手に入れさせて頂きました。

 

いずれ、長距離のエースとして頑張って

育てたいと思います^ ^

 

 

にしても、何か尊い。

 

 

 

 

 

 

と、ブログの更新が遅れてる要因について

端的に題名にしてみましたが、

早、始めてから五日間が経過して、

一応、レースで対戦する為の最低限の

ウマ娘さん達も集まって来ましたので、

ソロソロとレースの方も始めさせて貰っています^ ^

 

まあ、ホントは最初の5人がB位まで育成出来たら

記事にもしてレースに出ようと思っていましたが、

即座に枠が10人に成りましたので、更に

もう五人育成しておりました(笑)

 

勿論、スペランカー

短距離のスプリンタータイプが欲しかったり

まあ、最初のリセマラの時点で、

サポートのSSRを5枚取る!

と、決めてそこに人参クリスタル打ち込んだので

育成ウマ娘さんの方は、

確定枠チケットでルドルフさんを取って以降は

流れで縁の有る方を取っていこうと思っています^ ^

 

まあ、実際の所本当に個人的な所で行けば

実は確定枠を使いたいと思う魅力的なウマ娘さんは

当然他にもいらっしゃいまして、

自分はお馬さんについては、恐らく素人レベルの

知識とか経験しか無いと思う所で、

逆に進めた周囲の人の意見を聞いたり、

ツベを見たりして、

色々と他のウマ娘さん達の知識を仕入れています(笑)

(後はアニメ見てれば、結構元ネタに添った展開を

良く考えて作ってくれてるので参考になるのでしょうな)

 

で、個人的にはルドルフさんはリアルで小学校1年の

時に、ガキでも知ってる超有名馬という事で、

非常に色濃く記憶されていたのと、

実際にリセマラ対象としてバランスの良い

ウマ娘さんであると言う理由で筆頭に持って来たのですが、

 

一人、会社の同僚にライスシャワーさん推しの方が居まして、

自分は当時は野球しかして無かったので、

詳しい事はその人から話しを聞いて知りました。

・・・・何か色々と業の深さと言うか、

此処まで人徳に優れたお馬さんがいらっしゃったのか!

(↑まあ、お馬さんだとウマ徳になるのか?)

と感心したと同時に、ツベで↓

 

こんな動画を観てしまったのですが、

先の話を聞いて、こんなん見せられたら泣かざる

得ないだろう・・・。

と、言う所なのですがリセマラをやり直すには

結構なところまで進んで来ているのと、

この崇高な精神性を持つウマ娘さんに関しては、

選択確定チケットで取るのではなく、

ゲームを地道に進めてちゃんと集めた

人参クリスタルでお迎えに上がりたいと思っています(笑)

 

で、ある程度人参溜まったのでとりま一回くらいは

10連引いて見るかと回してみました^ ^

 

 

・・・・・え?

取り敢えず、↑の動画にも出てたライバルの

ミホノブルボンさんが出て来ました(笑)

まあ、イキナリ本命さんが出られてもビックリですし

此処は一つライバルさんを頑張って育てて

取り急ぎは戦力の拡充に努めたいと思います^ ^

 

 

 

まあ、ちょいと育成の方に関しては、

決して弱いウマ娘さんでは無いはずなんですが、

距離適正に対して、目標レースが今一つ噛み合い難い

選択になっているのに加え、

(因子で長距離カバーしないとキツイ)

目標レース自体若干少ない感じがしますので、

ちょいとURAファイナル優勝させるには

若干時間がかかるかもです(笑)

↑決勝戦で惜しくも三位でした(*´Д`*)

 

まあ、課金したとしてもやり込まないと強くなれない

システムっぽい感じがしますし、

此処はしっかり腰を据えてやって行こうと思います(笑)

 

にしても、自分・・これで掛け持ち6個目だな^ ^