さて、本当は昨日の昼前に家に帰って
早速視聴して感想文をノンビリと書かなくてはと、
思っていたのですが、
(↑急ぐつもりは毛頭無いらしい(笑))
まあ、それでも多分土曜日中には
書いてなかったんだろうと思うところですが、
真面目に帰ろうとしたら急遽病院から呼び出しがあって、
この前の健康診断で異常が出た所の、
再検査の結果が出たので来て下さいとの事で
結局、肺に異常な影がある物の、よく特定出来ないので
四ヶ月様子を見て、再度検査しますとの事でした(*´Д`*)
まあ、その期間様子見出来るのであれば、
ガンとかでは無いんだろうなと安心しつつ、
ぶっ壊れかけの身体に鞭を打ちつつ頑張ろうと思います(笑)
で、本題はここからですが
ぶっ壊れかけのレディオってどっかで聴いた事のあるフレーズ
だなと思う所ですが、これは二話の話でした(笑)
先ずは三号こと水野さんのスクーター走行から
リベンジ開始という運びになりましたが
何かヘルメット姿が普通に可愛い^ ^
で、何かさんちゃん呼ばわりされてると思いきや
巽 三子とな?
まあ、確かに3、4、6号さんは本名で活動したら
マズイ感じでした。(元有名人)
まあ、始まって見れば
冒頭でいきなりサキイカ工場の社歌で始まる
ぶっ飛びぶりで、ある意味安定のスタートかと思います(笑)
これがZLSの平常運転であると。
個人的には前作でのラストがかなり順風満帆エンドな
感じがしたので、果たしてどの辺にリベンジ要素が出てくるか?
先の三名は世に名前が知れているのでそこら辺も
ストーリー要素に絡んで来て、陥れられた後に
何やら壮大なリベンジ要素が来るのかと思ったんですが、
何の事は無く、前作終了の後
多少の成功をするものの、単純に調子に乗りすぎて
キャパシティオーバーの会場をチョイスして
失敗した挙げ句大きな借金背負ったので、
みんなでアルバイトしつつ捲土重来を図るという
至極真っ当と言うか、そこは割と有りがち+アットホームな
リベンジ要素で、これはこれである意味以外過ぎると言うか
最早何やってもオッケーだなと(笑)
で、実際多分あのクラスの会場をチョイスすると
500万位は経費が掛かると思うので、
(因みに札幌ドームで800万円らしいです)
1枚2000円のチケットを売ったとして、
客が500人しか居なければ収入は100万円。
まあ、400万円位は借金背負った事と思われます。
で、みんなでアルバイトして借金を返す所から
スタートした訳ですが、
まあ、冒頭通り三号こと水野さんは
イカ工場勤務で時給は900円位でしょうか?
中々に険しい道のりと言えます(*´Д`*)
(但し食糧調達も兼ねているのはポイント高いです)
1号こと源さくらさんは
牧場で牛さんのお世話をしております。
(何か、この絵面だと逆に顔色の悪さが綺麗に見えます)
とは言え、この手のアルバイトも恐らく
極端に時給が良いとは思えませんので、
恐らく貢献度は三号さんと同じ位かと思われます。
そして其処からの発展系で牛乳配達に勤しむ
六号ことマサオ君、星川リリイさん。
まあ、此方も収入面では同じくらいかと思われますが、
その中で朝も早からゾンビなのに近所のお年寄りと
コミュニケーションを取る辺り、金銭云々は抜きにして
中々に人間力を感じます^ ^
そして結構色々と天才性を感じさせる
四号こと紺野純子さん。(個人的には一の推しメン)
チョイとスクショでは分かり難いですが、
何やら伝統工芸品の顔に絵を描かれております。
何気に鍵をピッキングしたり釣りが上手かったり
妙な器用さを発揮されておりますが、
多分時給は行っても1000円位が関の山かなと。
その手で行くと着眼点的には
二号こと、二階堂サキさん。
さすがはリーダーと言うべきか、
夜間の工事現場とか警備の仕事はかなり稼げます。
仮に安く見積もったとしても夜間手当で時給1300~1500円は固いかと(笑)
これは、MVZ(モーストヴァリアブルゾンビ)確定か?
・・・・・・・・と、ここで伏兵としてというか、
今回のMVZを掻っ攫って行ったのは、
その夜のお仕事の中でも、更に高収入を得る事が出来る
水商売!
まあ、元が伝説の花魁ですから、この手のお仕事はお手の物でしょう!
多分、時給も2000円位取る事が出来ると思われますので、
今回のMVZは五号ことゆうぎり姐さんで決まりで御座います^^b
で・・・・・・何か展開とかの感想文では無いんかい!
と突っ込まれそうな気がしますが、
オイラが普通の感想文書く訳がないのですw
あと、山田たえさんは記憶が戻ったら
何か凄い仕事をしでかしそうな雰囲気が有ります・・・・・・。
まあ、現時点でバイトは無理でしょうが^^;
まあ、ちょっとまともにやろうと思うと
幸太郎さんが、かなりやさぐれ風味な事になっておられました。
割とS気質の人は実は撃たれ弱いのでしょうか?
その後、前作1話で初出ライブの会場にもなった
ジェイル(ライブハウス)で
やや無理押し気味にライブを敢行した訳ですが、
デスおじさん達も見守る中、
通常のノリで始めます。
が、中々上手く行かず・・・・・・・・・。
却って、この手のハコでは理性は邪魔になるのでしょうか?
しかしながら、ここで一旦はどん底状態だった物の
ヤケクソ気味に開き直った
幸太郎さんが乱入!
そして、乱闘騒ぎになる訳ですが、
乱闘を秒で片づけてやると言うサキさんに対して
「アイドルならば歌わんかい!」
の一言は、さすがの幸太郎さんです^^
ここで新曲登場!
とまあ、初っ端から乱闘騒ぎの中で歌い出すアイドルアニメは
これ位のモンでしょうw
(しかもこの曲、普通にOPに持ってきても違和感が
無い位に歌モノとしてもレベルが高いです)
ある種の平常運転を垣間見られて安心しております^^b
(あと、デスおじさん二人の戦闘力が地味に高いのも面白かったですw)
・・・・・・・・そして個人的な今回のベストショットは・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
何か良く解らんけど人間髪型一つで大分印象が変わるのね・・・。
何この可愛い生き物!
って、
もう死んでますけどね~。
と低いテンションで返されそうです^^;
あしからず><














