ん?これは誤植でしょうか?
この時分に感想文更新して、恐らく1の数字が抜けちゃったんですよね?
と、思っている人が大多数だと思います。
いや、それ以前にこんな僻地ブログに大多数の人など居ない!
と、思うのですが間違いなく2話の感想文書く気満々の自分が居ます。
ちなみについぞさっき最終話も観ました。
(更新時間は書くのが何時もその日の午前様になっているので
実際には日付け変わってから書いています。)
ええ・・・・・今までの神回に恥じない見事な出来の
最終回だったと思います。
思わずブルーレイの一巻も注文しちゃいましたとも・・・・
お金もそんなに無いのに(笑)
そしてブルーレイのプレイヤーも持ってないのに(更に笑)
いや、パソコンで観ますけどねww
まあ、とりあえず俺に放送直後に気の効いた感想文書く技量なんぞ
持ちあわせていませんので、最終話の感想文はノンビリ一週間位かけても
いいと思っています。
で、なんで今更に2話なのかと言うと、
この作品を認めるに当たってターニングポイントになった
回だからですよ・・・・。
実際にこの回を見て、「お!凄いの出てきたな」と思ったのは事実です。
まず、山田さん以外の皆さんがお目覚めになられて
巽さんの高圧的な挨拶が始まって、
当初は纏まるどころか、元アイドル二人は逃走を仕掛けたり
サキちゃんはあまりに攻撃的、ゆうぎりさんとリリイちゃんはマイペースと
さくらちゃんの苦労が今となっては偲ばれる所ですが、
ここの部分も最終回近くになって、逆にメンバーがさくらちゃんを
助けてくれる伏線になってると思いますし、またギャグ要素としても
逃走しかけた美ゾンビ少女三人が
いや、こうしてみると三人とも可愛いですね。
明かりに写ったゾンビ姿に泡食った警官さんに鉄砲撃ち込まれて
何この可愛い生き物。
(いや死に物です・・ってか、ケロロ軍曹を彷彿とさせる顔です。特に純子さん)
ちなみに代わる代わるラッパー3人と警官さんも同じ表情で騒いでましたw
まあ、これがインパクト抜群で面白かったのと
その後、飛び入りイベントでラップかました所の
一見ギャグ路線で行くのかと見せかけて、
非常に高い演出力+気合を感じさせる場面
すれっからしな雰囲気抜群のサキちゃんは
ラップもやらせても似合いますし、
さくらちゃんもブチキレ状態なので、この表情。
更にはこのお二人のフォローも見事でしたが、
何より、ボイパに三味線を組合わせるという演出が見事だったと思います。
しかも、途中でBPM変わってるのにあっさり対応してる
ゆうぎり姐さん流石です^^b
ラストのドーンも小気味良く決まってました。
そして、自分も小気味良くこの作品を観て行こうと決めたわけです^^;
で、今に至ると・・・・・。
あ、あと一つ上げ忘れていましたが
のっけから高圧的な幸太郎さんの挨拶に
たじろぐ純子さんの図
やはり、純子さんカワイイです。







