おはニャン
junでふ
見学開始時間になったよ。
伊藤園の商品のペットボトルのむぎ茶をいただきながら話を聞きますぅ。
まずゎ、工場の概要や当日の見学コースの説明。
ここ静岡相良工場ゎ1974年に完成し、従業員ゎ、製造・管理202名、研究開発154名、計356名。
リーフ包装工場が造られたんだけど、静岡工場でゎペットボトルはつくられていないんだって。
荒茶を加工して全国に出荷して、全国各地の工場でペットボトルを作っているんだそうナ。
モニターによる説明のあと、いよいよ工場へ移動。
参加者ゎお母さんと小4くらいの子どもの2人とjun、合わせて3人。
この3人に品質保証のTさんとKさんの2人が案内係として引率してくれました。
①コーヒー焙煎加工工場
「タリーズ」の店舗やボトル缶などの商品で使用するコーヒー豆の焙煎加工工程を見学しますぅ。
ところで、タリーズコーヒーって伊藤園だったんですね。
今回の見学で初めて知りました。
工場のラインゎ撮影禁止なので、HPから画像を何枚かお借りしました。
強い風で異物を除去したり、ふるい機にかけたり、磁石を使ったりするなど、7つの選別で異物を除去しますぅ。
そのあと、豆によって深煎り(コク、苦味が強く酸味が弱い)をしたり浅煎り(酸味が強くコク、苦味が弱い)をしますぅ。
全国のタリーズの豆ゎすべてここの工場で焙煎されているんだって。
お願いしたら、ここで写真を1枚撮ってもらえました
②緑茶加工工場
全国から運ばれてきた荒茶(緑茶の半製品)を緑茶飲料製品の原料茶やリーフ製品用に、火入れなどの仕上げ加工を行う工程を見学したよ。
茶葉の形を整え、それぞれの大きさに分けたあと、熱を加え、そのあとブレンド する「後火仕上げ」といぅ方法で製造していました。
大小様々な茶葉を先に火入れをする「先火仕上げ」とゎ違い、「後火仕上げ」ゎ形やサイズの異なる茶葉のそれぞれの個性を引き出しているのがすごいと思ったよ
茶葉を乾燥させ、選別したあと、火入れをし、冷却。
冷却した茶葉を包装し、パレタイザー(出荷用に箱を積み上げラッピング)したあと出荷する流れも見学できました。
③リーフ包装茶(パック茶)工場
パック茶製品や粉末茶製品の包装ラインを見学したよ。
出荷するまでに、X線やウェイトチェッカーを使って商品管理をする徹底さゎいぃ勉強になりました
袋詰めされたインスタント緑茶は全国に出荷されますぅ。
⑤抹茶工房
原料茶から抹茶になるまでの加工ラインを見学しました。
ちなみに、「抹茶」といぅのゎ、てん茶を粉末にしたもの。
煎茶を粉末にした「粉末茶」とゎ似て非なるものものですぅ。
⑥むぎ茶工場
日本で一番飲まれているむぎ茶ティーバッグの包装ラインが見学しました。
これで1時間半の見学が終了。
最後に、工場見学限定の抹茶アイスをいただきながら、アンケート記入。
そして最後の最後にお土産をいただきました。
中身ゎ、おーいお茶とむぎ茶。
とっても充実した工場見学でした![]()
ってことで、次のお着替えですぅ。
Before
テクマクマヤコン、テクマクマヤコン…

After
ピンストライプのティアードキャミチュニック&キャメルのワイドP![]()
今回のお出かけ記事も、どぞよろぴくですぅ
↑別画面が開ききるまでちょっと待ってね。






















