今夜ゎ、junが初めておにゃのこを意識したときの話を書きたいと思いますぅ。
今からずーっと昔、junがまだ幼稚園児だった頃のお話。
雨上がりの幼稚園って、水たまりがいっぱいで、キラキラして見えたんだね。
小さい頃のjunゎ、それがとっても魅力的に見えて、気がづいたらそのままジャブン。
結果ゎお約束。
ズボンもパンツもびしょ濡れ。
そんなjunに先生ゎ全然怒らなくて、「あらあら〜」って笑いながらズボンやパンツを洗ってくれたんですぅ。
問題は、乾くまでどうするか。
そこで先生が出してくれたのが、なんと先生のパンスト。
「これ履いて待ってようね」って。
正直、そのときゎ何が起きてるのかよく分かってなかったけど、穿いた瞬間のあの感触、今でもはっきり覚えていますぅ。
つるっとして、やわらかくて、いつも穿いているズボンとゎ全然違う肌触り。
「女の子って、こんな感ぢ」
「なんか……いいナ」
うまく言葉にできいけど、そのとき初めて女の子の服を着てみたいって思った気がしますぅ。
今思えば、あの水たまりと先生の優しさが、junの“おにゃのこライフ”のはじまりだったのかも。
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