おはニャン
junでふ
お楽しみの花魁道中が始まったよ。
一番うしろにいるのが、太夫(花魁)ね。
ゆる~りゆるり
ゆる~りゆるり
大勢の取り巻きを引き連れてゆっくりと歩きますぅ。

その衣装は、髪(かつら)・簪(かんざし)・帯・着物を合わせて重さ30キロ以上にもなるんだそうナ。
三枚歯の下駄で内八文字を踏みながら歩く花魁。
絢爛豪華ですぅ
junも花魁になったことあるんだよ、京都で。
10年近く前かしら、懐かしいですぅ。
頭上の大きな柱が凄すぎますぅ。
二の丸堀を行く遊覧船
お堀の周りを歩いたけど、ここも桜がキレイ。
次ゎ「駿府登城行列」
戦国武将、忍者、小町、町人、農民らが献上品を持って駿府城へ登城しますぅ。
いろいろな装いの人がいるんだね。
列が後を絶ちません。
くノ一や村娘でしょうか。
やってきたのゎ、朝鮮通信使。
豊臣秀吉により断絶していた朝鮮との国交を回復を願い、徳川家康が朝鮮に派遣した外交使節団ですぅ。
さ、少し遅くなっちゃったけど、ランチに行きましょう。
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